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「火花」の主人公、スパークスの徳永はコンビ解散後、不動産の営業マンになります。あれだけのエンタメ+コミュニケーション力があれば、多少性格が屈折していても抜群の成績を残せるだろうと思います。そこにはとんでもない技術が凝縮しています。そして、この記事のようにスキルや極意を開示しても、舞台で、現場で笑わしたりスベったりを積まなければ、実践できません。お笑いは潰しがきくと思うんです。AIには負けないと思うんです。才能のある若者がお笑いを目指すよう、環境を整えたいと思っております。
こんばんは、俵考太郎です。

礼儀正しくて面白い人というキャラ設定は確かに営業で有効だと思います。

でも初めてのお客さん相手に笑いを取りにいくのは、かなり冒険じゃないでしょうか。私には無理です(笑)
「あれ? 間違ってたらすいません。もしかしてジョニー・デップですよね?」

コテコテやないかいっ!

笑いというか、アイスブレイクという点でリラックスしたムードを作るのはその後のコミュニケーションを生みやすいですよね。

まぁただ仕事柄、進退のかかっているメンタルヘルスの面談などシビアな場では流石に笑いというアイスブレイクは難しいですが。

「話が巧み=信頼できる」というわけではありませんので、殿村さんの仰る通り礼儀正しさだとか誠実さだとかを同時に駆使することが必須なんだと思います。
BtoCの営業は、笑いやユーモアが成果に与える影響が大きそう。
BtoBの営業は、知識やロジカルが大事だと自分は思います。
「笑いはセンスよりスキル」
もちろん、超スーパースターが人と違うセンスを持っているのは言うまでもありませんが、スキル(=訓練)で補える部分が相当部分を占めているというのはどの分野でも共通ですね。

人とのコミュニケーションにお笑い芸人の要素はかなり役に立つと思います。自分自身が、「この人はいいな」と思った人はこんな人です。

・絶対にネガティブなコト、悪口を言わない。どんなこともポジティブに言い換える。
・人の話を遮らない。人の話を全部聞いた後で返答をする。
大事なことだなぁ
吉本興業株式会社(よしもとこうぎょう、英語: Yoshimoto Kogyo Co., Ltd.)は、大阪府大阪市中央区(登記上の本店)と東京都新宿区に本社 を置く、マネジメント、プロモーター、テレビ・ラジオ番組製作、演芸の興行等をグループで行う吉本興業グループの持株会社。通称「吉本」、「よしもと」。 ウィキペディア

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