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真っ当に考えれば経営者が農作業従事者であったら経営規模は頭打ちになるに決まっている。日本も戦前までは大地主が小作人を抱え、海外では奴隷的な労働による大規模農場が近年まで普通だったわけですから、それを機械に変えて24時間休まず稼働させるという方向に進むのも当然のことなのでしょう。
しかし、現代において農業を志す人の多くは農作業を現場でしたいんですよね。生活ができれば経営規模の拡大をしたいとも思っていないことも多い。
農的な暮らしと農業の乖離はますます進むように思います。
さすがクボタ。普及価格帯が農家目線に設定されてる。
ちなみにアシストスーツは高原レタス農家さんの所では、動作が遅くて使い物にならないというのが現状。
安全性とかを考えても、じいさんたちの介護用品に近くなりそうやね
クボタはじめ日本の農機メーカーは、まずは現時点の主力市場である水田経営でテクノロジーを駆使した完成系を目指して欲しいですね。(大規模な畑作はディアなど外資に一日の長あり)
特にクボタが開発した食味・収量センシング機能は、面白いと思います。
次には、準天頂衛星みちびきのフル稼働を活用して、アジア市場での自動運行農機市場での活躍を期待したいですね。
株式会社クボタ(英語: Kubota Corporation)は、大阪府大阪市浪速区に本社を置く産業機械(農業機械、建設機械等)、建築材料、鉄管、産業用ディーゼルエンジンのメーカーである。農機メーカーとしては国内首位、世界でも3位である。 ウィキペディア
時価総額
2.12 兆円

業績