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NewsPicks編集部

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ジム!懐かしい顔!w 彼とよく一緒に仕事してました。
彼がこの間東京に来たとき、連絡を頂きましたが
忙しいと言っていたのはNPの取材もあってかw

元同僚の記事にコメントするのも不思議な体験ですがw
そして何も異論は無いし、その通りなのですけど
注意して頂きたいのは「米国」であること。を基準とした
話であることですね。その機能が日本の市場に対しても
実装されたら米国のそれと同じ事が起こる、は基本的に
無いと考えています。特にオンラインパーチェスにおいては。

本日の別NP記事「#検索」でコメントしたポイントが重複。
https://newspicks.com/news/2560441

簡単に言うと、モノによっては予約も検索も
「アマゾン」を超えるのは難しい w という事。
弊社で言うコスメ&消費財の購入やヘアサロンの予約など、
その際のリアルな行動パターンを想像して頂きたいのですが。
購入に至るまでの参考にする情報が他にも多々ありますよね、
ランキング、使った人のコメント/評価、価格・・・・

現在ではまだまだグレーゾーンは多いと思うので
個人的にはインスタに頑張ってもらいたいです。

現時点では
日本人の消費・購買行動「カスタマージャーニー」を
踏まえて作られたものではないという事で、日本においては
もう少し「調整」が必要になってきますね。

日本人の日本市場におけるオンライン購入のマインドセットは
他国とのそれとはちょいと違います。

にしてもここでジムに会えるのは凄く嬉しい!
この画面スクシャしてインスタで彼にシェアしますw

#もと同僚
インスタを使い始めたばかりのおじさんである私にも、このショッピング機能が破壊的なインパクトを持っている事は確信できる。5年前に売上ゼロの会社を10億ドルで買収した時は狂気の沙汰と言われたけど、今やフェイスブックの時価総額5,000億ドルのかなりの割合をインスタへの期待が占めている。5年で100倍以上のリターンという大成功案件
「もしインスタで予約も買い物もできたら」。夢の話ではなく、すでに動き始めています。一体どういう機能なのか。狙いは何か。特集第2回のケビン・ウェイル最高裁品責任者に続き、インスタのビジネス部門を統括するキーマンへの単独インタビューにも漕ぎ着けました。アマゾンやイェルプにも勝る、インスタの強みまで聞いてきました。
私のプロデュースしてるグルメアプリ「TERIYAKI」でも最近こっそりインスタグラム連携機能を入れました。
「アマゾンや楽天市場の検索画面より、インスタやメルカリの方が画像メインだから見ていて楽しいし、使いやすい。」若い世代でそんな声を聞くことが増えました。

ただ、インスタの弱点は「いいな」と思ったものがあっても、インスタからそのまま買えないことだと思っていました。

しかし、それを叶える機能が2018年に日本に上陸するそうです。しかも、買い物機能にとどまらず、「インスタ経済圏」を拡大するための機能を色々開発していると。

インスタが次に脅かすのはアマゾンか。次の一手が楽しみです。
インスタからそのまま予約・購入できるようになれば、確かにすごい経済圏が広がる予感はありますね。Pinterestが流行った時も同様の議論がありましたね。
そして記事前半でさらっと24時間で消えるストーリーズでも、と言っていたのがめちゃめちゃ可能性あると思ったのですが、きちんとフォローしてると期間限定のお得情報が入る、という使い方がかなり強力と感じましたが、記事後半でも読まれるストーリーズの3分の1は企業から、とあって大納得。
一方で以前あったこちらのブログではインスタは「妄想エンジン」であり、購買はメルカリで、とありました
https://newspicks.com/news/2231222
流行りに飛び付くが安い中古でよい、というのも大きな一つの購買パターンなんでしょう
ソーシャルコマースはだいぶ前から言われてきた事で新しい概念ではありません。

ただ、ヒトの脳みそが「モノを買おう」というモードの時と、ソーシャルを眺めている時とでは異なります。故にそこにbuyボタンがあるかどうかよりも、AISEASの後のプロセスに繋げる役割のほうがまだまだ大きく、思われたほど広がっていないのが現状です。

強いていうと、それを両方同時に行っているのがメルカリと、ある一定層の使い方については言えなくはないかもしれません。
写真は直感的、それゆえ衝動を巻き起こすし、それが投稿の欲求の源泉だと思う。買い物でも衝動は重要だが、それでもあえて購入するボタンを「遠くする」というのは興味深い。一方で、購入自体で儲けようというより、世界観を重視したライフスタイルプロモーションチャネルという側面を重視するということ。こういう、ビジネス的直感とは逆の意思決定、個人的には好感。
まさに雑誌を見ながら買い物ができる世界ですね
服はWEARがあるけど、雑貨とかその他のいろんなモノがインスタで買えるようになったらかなり楽しいなあ
これが日本で実施されたら、企業広告が一気にインスタに流れる可能性がありますねー。

その分、新聞や雑誌への広告費が減ることになるのでしょう。

消費者が積極的に利用するか否かは、値段、送料、時間等が大いに関係してくるのでしょう。
この連載について
食事から旅行、ファッション、そして日常生活まで。人々の消費スタイルを大きく変えつつある写真シェアプラットフォーム「インスタグラム」。なぜインスタは世界を席巻しているのか。その知られざる威力と、インスタをめぐるエコシステムの全貌を解明していく。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。一部の地域でネットスーパー(Amazonフレッシュ)事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
93.8 兆円

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