新着Pick
1487Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
昨日、ニュースピクスにインタビューをしていただきました。タイトルは強い言葉になっていますが(苦笑)、活字でしっかりと私の所見を起こしていただき感謝です。ご一読いただければ幸いです。
こういうことを言うとまた色々ご批判を受けるかもしれませんが、横で「なんとなく」眺めていた立場から言わせて戴けば、まあ若いなというのが正直な感想です。

もちろん、立ち上がったばかりの都民ファーストの会の運営が完全ではないことは事実かもしれません。反省すべきがあればすべきでしょう。でも組織と個人の間に相克があるのは、よくある話。都議会選挙を控えて、そこで勝利し、大きな仕事を成し遂げるために地域政党全体として組織がワンボイスであることが必要な時もあるし、政治家として筋を通していい局面になれば、そうすればいいだけのこと。そのTPOをわきまえていなかったなど、自分にも落ち度があったのではないかと、批判だけでなく、少しは自省してみることも大事でしょう。

議員は直接負託を受けたと言うけれど、選挙区で都民ファーストの支援を受けて(或いは対抗馬を立てないで)当選したことも厳然たる事実。恐らく対抗馬を立てれば当選できていなかったでしょう。そして、このタイミングで発言することが一番目立つという計算が見えるのも嫌だし、ましてや国政に言及するのは余計なことのように思います。仮にそれで希望の党の勢いを削ぐとしたら、勢いを得るのは彼らが戦ってきた自民党政治です。若いですね。
いいね!音喜多さん。おれは応援する。
"不満を持つ気持ちはわかるがも、議員のバッチをつけてから反乱を起こせばいいんだ。文句があってもとにかくバッチをつければこちらのもんだ"
残念ながらこれが現実。バッチのない人に発言権はありません。おときたさんも小池批判はこのくらいにしておいた方がいいと思います。男の多弁は嫌われますから。いずれ時期を待って少しずつ話せばいいかと。今は充分一矢報いたと思いますよ
もったいない…勇気あるアクションだったし、政治家、音喜多さんに対してはポジティブな印象持ってたのに、これじゃ
「社長も会社もダメだったから辞めたわ!!! 俺のコトわかってねーし。俺は同期で一番なのに何で役職低いんだよ!!!」
って転職を繰り返す人、みたいな印象しかありません。しかもそれを居酒屋じゃなくて取材で語るとは…
まあ言っちゃったものはもう後戻りできないし、ココから!ですね。一都民として期待しています。
音喜多氏の逆襲。この間の一連の記者会見等はタイミングといい、内容といいインパクトがある。希望の党には、右から左まで選挙に勝ちたいだけのゾンビばかり集っているという表現は言い得て妙。それにしてもこの間インターネット的なものがビジネスをはじめ各所でかたちにしてきた非対称性の破壊が遅れて日本政治にも顕在化している気がする。
音喜多さんは新しいタイプの政治家だとつくづく感じました。今後の日本政治は当面カオス。勝負の行方は5~10年、歴史の評価も含めると、数十年かかるのかもしれません。
言動の評価はさておき、離党発表のタイミングの読み、記者会見時間の設定、キー3局同時中継にもっていく段取り、キーワードやフリップを活用したわかりやすいプレゼンなど、ソーシャルメディアのみならずメディア戦術がきわめて巧いですね。
若さは最大の強み、ロートルには目も向けず都政に邁進して欲しい。
記事の中身は確かに論調が荒れていますが、それくらい難しい意思決定であったことの裏返しではないかと推察します。小池氏の「言行不一致」はその通りで、都知事選の公約と今実現できている(または"でき始めている")こととの差分があまりにも残念な状況です。

わたしは今回の意思決定をされた音喜多さんを支持しますし、これからも同世代として頑張って欲しいところです。^O^
気づくのが遅い。