新着Pick
516Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
ワタシは工学研究者なので、インスピレーション・仮説を信じてもらい、協力して頂く(稟議を通し、スポンサーになって頂く)ためです 協力者のすぐに現れないインスピレーション・仮説は、タイミングが来るまでしまっときます(そのまま忘れることもあります) 

ただ、ワタシの経験では、協力して頂けるかの最大の決め手は、一緒にエキサイトできるかどうかで、問題設定も含むロジックはその後のsanitary checkです 必要ではありますが、十分ではありません 今まで人類に存在しない知識を創り出すには(そのつもりなら)、あまり考え過ぎず、直感を信じて、エイやっと飛び込む無謀さがないと始まりません その為には、美しいもの、カッコいいもの、素晴らしいモノに驚嘆し、憧れ、エキサイトする感性を、生涯もち続けることがダイジかと

と、博士トレーニング後半の大学院生にはおしえています 前半は、継続的な大量知識の詰め込み、why 5回の習慣、minimalistic表現、定義宣言、用語統一、その他misc.テクニックをしつこく教えますが(シツコイですよー)

以上は学者のハナシですが、何かのタシになるかな? 就活ガンバッテ!
ビズリーチキャンパスさんで連載が始まりました。テーマは、「テクニックに走る前に立ち止まって考えてみたいことシリーズ」です。

みなさん長い文章を読んでいただき、本当にありがとうございます。
コメント欄を読んで考えが深まる感がすごいです・・・就活生のみなさんコメント欄読んでくださいコメント欄!!笑

タイトル案はいくつかあったのですが「本当はこわくないロジカルシンキング」が結構お気に入りでした笑
人間同士って基本的にはわかりあえないものだと思うのですが、論理はその橋渡しを手助けしてくれる可能性がある素敵な道具、と個人的には考えています(もちろん、論理以外にも有効な手段はいろいろあります)。

他ではあまり書いていないことを書いていきたいと思います。ご興味のあるテーマがあれば、今後もお付き合いいただけると嬉しいです!
NPでも頑張ってコメントを書いているCDIマネージャーの佐藤さんの記事。就活生も読んでると思うのでpick。
なぜロジカルに考えることが必要なのか、というところを掘り下げる彼女らしい内容。コンサルタントと言えば ロジカルシンキング、というイメージが強いと思いますが、ロジカルシンキングはビジネスのある種の共通言語。言語なので習うより慣れろの世界です。ただ、あくまでも道具にすぎず、これができれば問題解決ができる、という錯覚を持たないことも大切。この辺は次回以降触れられるのかもですが
いつもPicksでコメントして頂いているCDI佐藤さんの記事!第三者にアドバイスするコンサルという論理が重要な仕事だからこその連載だと感じる。
最終回に、大体の方が聞きたいと思われる「論理の限界」を最後にもってきているのも、「論理的」!?(笑)

今回の記事で気になったポイントは下記。

『直感的に素晴らしいと思ったアイデアでも、論理的に考えていくことで、弱点が見つかるかもしれません。言い換えれば、「それ、本当?」を徹底的に潰していくことで、自分の考えをより深めることができます。
これと対局にある態度は、自分とは異なる主張を「決めつけ」で排除することです。』

自分自身、調査・分析・説得がキャリアのほとんどを占めてきた。大部分のことは、両論がある。だから悩むし、現在の仕事であれば、悩んでいる状態のままコメントをしていることもある(基本的に自分のスタンスは「未来は分からないことが多い、だけど歴史から学べることも少なくない」というもの)。
そのなかでも51:49であってもこっちだと考えられるか、定性(経験則もあるが)・定量的根拠を探したい。もしくはそこを判断するための論点などを見つけたいと思っている。
一方で、大体のことは肌感覚として51~80%くらいでこっちだと思う感じで、常に20~49%くらい間違えているかもなーと思いながらやっている。
だから、一定のスタンスを取ることはあっても、決めつけはできる限りしないで、頭の片隅に可能性としては意識はしたいと思っている(思っていてできていないこともあるとは思うが…)。
内容自体にはなんの問題もないのですが、ロジカルシンキングが必要な理由をロジカルに説明することが、コンサルティングに必要な素養と筆者が考える3つのもの(1.情報を集める力、2.考える力、3. 相手に伝える力)を説明することとどう繋がっているのかが、まったくロジカルじゃないので、つい「それ、本当?」と聞いてみたくなります。

「考える力」から説明するならば、なぜそれを1番に持ってこなかったのか。業務プロセスではこの順番に思えるが、情報収集より先に考えるのが先といいたいならそう言った方が良いでしょう。

コンサルティングに必要な素養といいますが、これら3つはあらゆる仕事にとって必要な素養であり、コンサルの業務(意思決定の責任を委託される)の本質とは直接は関係ないかなと私は思います。

数学や理論物理、プログラミングなど、論理しか存在しない世界にいた人間からすると、論理的思考は大前提なので、何故必要かと言われると「そこ?」と思わなくもないです。むしろ、ロジカルシンキングが不必要な時とはどんな時かということを説明した方がはやい(かつそれすら難しい)でしょう。

私にとっては、ロジカルであることの限界を感じ続けてきた人生だったので、論理の価値に対してはいつも懐疑的です。表面的に正しいものには、常に落とし穴があることが多いです。人間は十分な前提条件を同時に想定できないからです。

確かに、論理的に破綻している事業はほぼうまくいきませんし、なにかの情報や主張を多くの人と共有する上で、論理的に正しいことは非常に有効な説得手段の一つではあります。

論理的なものはトリビアル(正しくて自明であり、強力であり、かつ、とるに足らないつまらないもの)であり、一見矛盾しているが価値がありそうなものの背後に、さらに深い論理があることもあります。
僕にロジカルシンキングを教えてくれた先生は、「ロジカルシンキングを絶対に家庭に持ち込むな」という名言を残して、先日再び独身に戻られました。

今度、独身同士でエモいサシ飲みをしようと思っています。間違ってキモい飲み会にならないようにします。
学生の皆さんは我々を参考にしないでください。
生産性を高めるには、合理性が必要です。
合理性はロジカルな思考から生まれるので、ロジカルシンキングが必要となります。

しかし、これは生産に近い部分の話。

より上位の企画部分(仮説提案など)では、感情に訴えるものがなければ始まりません。
丁寧に選び抜いた言葉遣いで、人を傷つけずに大事なことを伝える配慮が素敵な記事ですね。
息子にロジカルシンキングを身につけさせようと、小学校低学年の頃にテキストを買ってやり始めましたが、とにかく文字を読む書くという作業が嫌いという時点でテキストはダメで、日常生活に取り入れようとしても、忙しい日々に追われそんな余裕なく、あっさり諦めました。
結果、屁理屈だけはピカイチになり、諦めずにやっておけばよかったと、ちょっと後悔してます。
福原さんのコメント、最高です。コンサルタントあるあるですね。
株式会社コーポレイト・ディレクション(Corporate Directions, Inc.)は、1986年にボストン・コンサルティング・グループ在籍のコンサルタントにより設立された、日本国内初の独立系戦略コンサルティング会社である。 ウィキペディア
新着記事一覧
「つらい仕事」や「大変な仕事」と「やりたくない仕事」の違い
財経新聞
3Picks

リイカ、つっこみクイズRPG『マチガイブレイカー』公式サイトにて豪華声優陣のインタビューを公開!
Social Game Info
2Picks

自分の成長が周りを幸せにすることにつながる
PR Table
3Picks

『外国人労働者』を『人』として受け入れる ~ただし、移民政策をヒューマニズムだけで語るべきではない
ハフポスト日本版
5Picks

変化は大きなチャンス 『未来の年表』の著者が伝える、人口減少社会を生き抜くヒント
ライフハッカー[日本版]
5Picks

若年層の約9割が転職時に「休暇のとりやすさ」を最優先。大きく変わる働き手の価値観
AMP[アンプ] - ビジネスインスピレーションメディア
5Picks

高校生が活きる地域における「大人たち」のあり方 ~「高校生と地域」をめぐる新潮流(2)~ - 三菱UFJリサーチ&コンサルティング
BLOGOS - 最新記事
2Picks

なぜ、いま「高校生と地域」が注目されるのか(後編) ~「高校生と地域」をめぐる新潮流(1)~ - 三菱UFJリサーチ&コンサルティング
BLOGOS - 最新記事
5Picks

おめでたい偶然 アメリカ西部アリゾナ州
ホウドウキョク
2Picks

RIZAPグループ 瀬戸健社長、独占インタビュー(後編)~「皆さんが思っているほどがっついていない」~ - 東京商工リサーチ(TSR)
BLOGOS - 最新記事
3Picks