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SPEEDA総研の新リポートを開始します。ASEANのマクロ経済情勢について、毎月2回、解説をしていきます。ユーザベース提供の無料記事となっています。

これまで、私の記事はNewsPicks編集部として出していましたが、SPEEDAとしては初めてのリポートとなります。ASEAN経済の定点観測としてご活用下さい。

もちろん、NewsPicks編集部としての「リアルタイムASEAN」やアジアにフォーカスした特集記事の執筆は継続していきますので、併せてお読み下さい。
企業の方針などをみても、インドネシア、タイ、ベトナムなどと国・地域別の細かい戦略を展開している企業もあれば、東南アジア、ASEANなどと書くだけの企業もあります。普段何気なく触れる情報を気にしないでいると、地域レベルでのざっくり把握にとどまりがち。このレポートのように、国ごとの状況をよく見ることは重要ですね。
川畑さんの東南アジアについてのレポートが読める事はニューズピックスの大きな価値。普段、これらの国を飛び回っている身としては定期的にこうしたマクロ情報で肌感とのすり合わせをしていく事はとても大切
エコノミストレポートでも、こういった各国がまとまったものが少ないですので、使い勝手がいいですね。
個別国はこのレポートの通りですが、共通するプラス要因として、1. 先進国・中国景気の回復による輸出の増加、2.低インフレによる消費好調、3.設備・インフラ投資の拡大、が挙げられます。下期の景気も大丈夫でしょう。
ASEAN各国の経済指標は気になりつつも順次発表されるごとに追っていくのはかなり大変なので、こうして見やすくまとめていただけるとありがたいですね。
シンガポールの実質GDPの成長率がここしばらく上がっていて、かつその要因が製造業というのは興味深い。
ASEANと一言でまとめられることが多いですが、実際にはASEANの中でもけっこう違う。重要指標もまとめられており、大変勉強になります。
今頃このレポートに気づきました(汗。地域がまとまっている上に分量も適度で短時間にインプットしやすいです。
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア
時価総額
821 億円

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