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リクルートではできなかった社会課題を解きたいーーと静岡大学発の介護AIベンチャー、デジタルセンセーションにCOOに転身したRecruit Institute of Technology(RIT)初代室長の石山さん。意外にも元文系で、「最初に自分が理転し、次にリクルートが理転し、最後に世の中を理転させる。そんな、理転の連続を段階的にやっている(笑)」といいます。

だからこそ難しい技術的なことを、文系人間にもわかるように説明したり橋渡しをするのが得意で、それが経営にも活かされています。

高い志と、ビジョンで周囲の巻き込む方法は参考になります。
アーロンと言えば小宮山院長のマブダチ。洸さんは博識。話が面白い!それもそのはず、『モテるビジネス用語』の著者でもあります。。!次のチャレンジがとにかく日本で革命的に活きそうで、楽しみです!https://www.amazon.co.jp/dp/4781609376/ref=tsm_1_fb_lk
おぉ!石山さんだ!なんどかご一緒させて頂いたことがあるのですが、ファイナンス分野から工学の話までほんとーーに話題も、コミュ力もレベルが高くていつも勉強になります。頭に中でどんな思考をされてたか垣間見えてお得な気持ちになる記事でした❗
介護事業を支援する人に聞くと、属人的な要素が強く技術力で満足度に差が出るようです。その辺りの学習の仕組み化と改善がAIででき、下限品質の底上げが業界として出来れば嬉しいですね。
石山さんは、課題を見据えて実際に行動されて、素晴らしいですね。

たくさんの人が考えているだろうことを、いかに先に実行してシェアを取るか。
今後、超高齢社会を迎えて課題が顕在化し、アイデアは多方面から出てくると思いますが、結局は行動力(と資本力)が重要だと考えます。
介護や子育ての領域はインターフェイスは人間だとしても、それ以外の部分はAIだけでなく、どんどんテクノロジーを入れて省人化・効率化していかないと社会が回らなくなる。それこそ介護テックに政府がもっとサポートしないといけないのではないのだろうか。課題先進国日本的で、世界に通用するケースができそうではあるが。
理想のシナリオを描き、実現のためのリソースを自らネットワークを拡張して確保する。

Yコンビネーターにいきなりメールするとかスゴイ笑
洸さんインタビュー、仏の刹那的ビジネスマン!
石山さんらしい!その様子が目に浮かびます。

>初日の会合でピコ太郎のPPAPを披露。これでまず聴衆に『面白いやつだ』と思ってもらい、2日目に介護のケースを紹介。3日目にやっと本題の介護のAI化について説明したところ、すぐにも使いたいという反響を得た

>複雑な技術を相手に伝わるように翻訳して届ける。・・これからの経営者は『フィクションを作る力』と、『フィクションをノンフィクションにする力』
素晴らしいキャリアを歩んでおられるなあ。最初はきゃしゃだったのに、貫禄もついて。
この連載について
第四次産業革命が動き始めた昨今、社長を筆頭とする経営陣に求められる資質が変化している。 プレイングマネジャー型から、新しいビジネスモデルを作り取捨選択するポートフォリオマネジャー型へ。親方日の丸に守られるのではなく、ビジネス拡大のためには時には国家と戦うことも辞さない「正しい独裁者」が求められる──。 本特集では、新時代の経営者像の具体的な能力、人物像を掘り下げると共に、どうすればイノベーションを起こす新・経営者に近づけるのかを明らかにしてゆく。

業績

株式会社リクルートホールディングス(英語: Recruit Holdings Co.,Ltd.)は、求人広告、人材派遣、人材紹介、販売促進などのサービスを手掛けるリクルートグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
5.99 兆円

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