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個人事業主、ではありませんが弊社も弥生。税理士事務所が弥生オンリーなので、消極的選択ですが、Mac版はなくWindowsオンリーですし、UIもレガシーな感じなので、いつも処理は悩みです。。
ただ、freeeは「freee難民」が多く発生しているとも聞きますね。トレンドに乗ってみたものの確定申告寸前でギブアップ、そして税理士事務所に泣きつくする人がチラホラと。。
全て使ってるけど、処理スピードでは断然インストール版の弥生。クラウド陣には頑張って欲しいと思っているものの、小規模個人から中規模くらいの法人会計やるなら今のところ弥生一択かな。弥生のシェアが高いのは、情弱が多いわけではなくて、クラウド会計はちゃんとした実務では使いづらいケースが多いわけです。なお、クラウド会計はクレカと銀行明細の自動吸い取りが便利なので、個人の確定申告では重宝してます。

数年前、某クラウド社のサポートに、月次で締めて損益出すためにはこの機能がないときついです・・ってメール送ったら、「そもそもあなたのような層はターゲットにしていない」と遠回しに言われ、サポートちょっと感じ悪いなぁと思った。その時はムカついて「もう○○(他社)使うから、さよなら」って言って辞めた。その後少し改善されたので今はそこの有料プラン使ってるけど。笑

まぁ結局、クラウドだと一回一回クリックした時の反応が遅すぎる。あのストレスの中で仕訳を切るのは忍耐力必要。でもそう言うと、「クラウドは自動化機能がウリでそもそも頻繁に手打ちをすることを想定していない」って言われるんだけど、いいとこ取りすりゃいいじゃんって思うのは僕だけですかね?

ただ、f社がM社を特許関係で訴えたりしているところを見ると、そう簡単にはいかない業界なんでしょうかね。某サポートから見えた経営スタンスが今も変わっていないとしたら・・・この逆転にも納得かな。

追記:思いのほかいいね頂いたので、誤字修正。
弥生が上手くクラウド移行できたら新興勢力はひとたまりもありません(元役員より)
パッケージ版からわりとスムーズにクラウド版に移行しているようですね。
弥生の牙城が堅固な内に新興勢力同士でつまらない小競り合いをしていても仕方ないと思うんですけどね。
弥生の強さが目立っていますが、マネーフォワードがfreeeを逆転しているところが気になる。ここに何か理由があると思うので知りたい。
クラウドがメジャーになりだしたのは最近のことですからね〜。

従来のソフトを使い続けているのでしょう。
買い換えようかな…。
ちょっと前にfreee社の方々が弊事務所に来られて、私と弊事務所のシステム担当と一緒に結構、突っ込んだお話をさせていただきました。

個人的にはfreeeはBtoCよりBtoBを強化して収益力を上げた方が良いと思っています。私の言いたいこと通じましたでしょうか?

また、こちらもいろいろと示唆を頂きました。3月・4月と鬼のような忙しさで何もできませんでしたが、そろそろ事務所としてfreeeを使ってみようと思っています。先ずはある程度の規模の会社にどこまで使えるからから始めてみます(^^)/
自社商品をお勧めしてくれる人をがっつり掴んでいるほど、スイッチされにくい

弥生は、税理士に使い勝手が良い仕様になっているので、税理士がどんどん勧める

大塚製薬の脱水症防止のポカリみたいな飲み物(OS1)も、医者がわざわざ看護師工数かけて点滴打って部屋を稼働させるより、これ飲めば点滴と同じ効果ですよと言って自分のところで販売してマージンもらった方が良いからどんどん勧める。結果、他社の追随を許さない

中間で勧める人の心を掴んでいるほど、末端の顧客の意思とは関係なく選択されるので、なかなかスイッチされにくい可能性

空想ですが、
私は弥生のパッケージ版がやっぱり一番完成度高く使いやすいと思います。クラウド版はまだ未完成な感じ。
freeeは多分、簿記をやったことがない人には便利と感じるのでしょうが、経験者には逆に使いづらいと感じます。いろいろある機能も、きっとインターネットの小口ビジネスで、不特定多数を相手にするような商売向けではと。コンサル業務をやっているような人にはいらない機能だらけかもと。
freeeの評判が悪く、マネーフォワードに逆転されてるのか。弥生強し。