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昔の逸話は色々聞いたことがありますが、本人がそれらをまとめてお話しされるのは珍しい。都政については現在進行形ですが、近くで見ていて思うのは、(意外に思われるかもしれませんが)人一倍の気遣いで築いたサポーターの多さと、アイデアの豊富さ。そのアイデアも、しっかりと人の話を聞いて自分のものにされた結果で、最終的には「人がやらないことをやる」です。加えて、(これもNPでは意外に思う人がいるのだと思いますが)決断は極めて早い。しがらみが多い都政、何をしようにも過去の経緯とか官僚とかにがんじがらめにされていて不自由なことばかりで、ゆえにわかってもらえないこともありますが、僕はものすごく頑張っていると思っていますし、これからも微力ながら都政改革を支えていきたいと思っています。
話題の人物にアポを入れ、取材をするのはメディアの基本中の基本。なので、NPの姿勢には敬意を表しています。ただ、政治家の場合は、政治利用されるケースも考慮すると、タイミングが重要になってきます。都議会選挙告示を6月に控え、少し微妙かなぁ。
名言「人はいろいろと好き勝手なことを言うけれど、誰も面倒は見てくれない。周りの意見はよく聞きなさい。でも、最後は自分で決めて、自分で責任を取りなさい。その結果について、お母さんは知りませんよ」と
「知られざる」があざとい。そんな秘密が公開されるはずがなく、そんな個人的なことは知りたくもない。

「自分史」のようなインタビュー記事は、ノンフィクションではなく、小説かエッセーとして読もう。自慢話や暴露話が中心になることが多いから。

むしろ、こうした特集をこの時期に取り上げるNP編集部の考え方が興味深い。NPの、おもねり、通俗化や変質とみることもできる。どうせなら、徹底的に第三者目線で発言の根拠をただし分析してみせるとかのひねった編集がよかった。日経の「私の履歴書」を追いかけてもね。
先日対談させてもらいました。お楽しみに笑
小池さんのキャリアファッションはいつも目をひく。「私は出来るのよ」風キャリアファッションには違いないが、いつもお似合いだ。リーダーたるもの外見もそれなりに大事。あそこまで人に厳しい方だから、服もジュエリーもブランドからの提供を拒んでいらっしゃるに違いないが、そのくらいの企業タイアップは受けても許されるんじゃないのかなあ。どんな議員より、ヘアメイクや洋服代はかかっているだろうしね。知られざる半生知りたい。
私の記憶が確かならば、イノベーターズ・ライフ初の女性だと思います。とても楽しみです。普段よりは少し短い連載ですがその分、短期集中で読めそうで楽しみです。
これだけイノベーターライフをやっていて、女性が初というのに驚きました。全く気が付かなかった。。。
私は小池都知事に期待しているのであるが、パフォーマーだからという理由で周囲にはアンチが多い(特にシニア層)。
NewsPicksと小池知事は相性が良さそうだと思っていたけど、10話連続のインタビュー記事がスタート!これは楽しみです^^
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。