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>慣れてくれば、人間が手を3本使って作業することも、もう1体の義体を動かすこともできるはずです。

解剖学的に言えば、手や足の運動は、関節を構成している骨に付着した筋肉を収縮・弛緩させるだけのこと。ただ、その命令と連動は極めて複雑です。

でもこれもAIで可能となる時代。近い将来、本当に自由に動かせる手足を得たり増やしたりすることが可能となり、着脱も容易となると「身体の不便」は相当軽減されるに違いないと思います。

「人類から身体的バリアを取り除く」。身体的不便の軽減のためにまっすぐに進んでいって欲しいと思います。
筋電を計測するセンサ自体は既にいろいろあるので、新しく発売されるセンサのどこが新しいのか、そこをもう少し掘り下げて読みたかったです。センサ屋としては、何か新しい安定計測の方法とかだと面白いなと思ってしまうのですが、多分、クラウドにデータを蓄積する機能がついた筋電センサということでしょうかね。
義手が障がい者のためだけではなく、人の身体能力を拡張するために活用されるようになりそう!

>慣れてくれば、人間が手を3本使って作業することも、もう1体の義体を動かすこともできるはずです。ネットに接続した義体を遠隔から筋電で動かせたら、もう一人の自分がいるみたいで便利だと思いませんか?
メルティンMMIが現在どこまで進んでるか、という点でいえば筋電センサーや生体データの話に終始するのだけど、も
【生体情報のGOOGLE】ってところまで見据えてるのか、と感服しました。

IoTにおける【外の情報】は孫さんがARM買収で”世界に1兆個のセンサーをばらまく!”とか、IoTにおけるデータプラットフォームが重要になる世界をGEや日立製作所などが見据えてますが、

【内側の情報】(体内)のデータ把握と分析と活用は、それらに比べて何倍ものインパクトがあると思う。
体内の細胞30兆個以上、しかも毎日休まず活動という点で量と更新性が高いし、把握されてない情報量も今後の可能性を感じる。
血管内を泳ぐロボットとか、脳とか(Brain Machine Interface)、SF的世界観が前面に出てしまうジャンルだけど、情報把握と活用の価値は何倍もあると思う。
【生体情報のgoogle】は文面にもある”人とコンピューターが融合した時代”に何が新たな資産になりえるかを雄弁に語ってる表現だと思います。
クラウドサービスって結構重宝されてるんだなぁ。
研究室では必要な計算機は自分達で購入してやってるから、実感なかった
ノイズは?