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モバイルオーダー&ペイという言葉で表現されてますが、スタバで有名な取り組みが本格的に広がっていきそうです。記事は「革命的だ!」「日本の流通は旧態依然だ!」みたいに書き方は過度ですが、要は店頭で生産キャパよりレジでの裁きキャパがボトルネックになるなら有効だし、レジでの対応コスト削減になりますね。ただ、人間は便利な方に流れるので、今の宅配便の議論と同じで、最初は差別化のためのサービスだったのが当たり前の過剰サービスになり事業者の負担が増える方向になりそうな感じはします。もちろん、先駆けて導入した会社は当面は恩恵は受けれると思いますが。
これは、いいですね! ぜひ使いたいというひとも多いんじゃないでしょうか?
スマホで注文して、お店で待ち時間なく受け取るサービスですが、自分は、アメリカの時は、ほぼ、使えるお店なら、このサービスを使います。
というのも、角井はせっかちなんです(笑)

待ち時間は、顧客満足の向上に貢献しません。
もしくは、顧客不満足以外の要因になりえません。

だから、他の飲食業も囲い込みのためにもやるべきです!

ちなみに、利用率は、エリアによって変わります。
一番多いのは、都心のオフィス街です。
休憩時間が重なって、待ち時間が長いですし、食べる人も、できるだけ、サクッと食べたいと思っているからです。
逆に、住宅地などは、そこまで急いでないので、待てますから、利用率は下がります。(顧客満足は、少なからず減りますが…)

早く、スタバでも使えるようになるよう期待しています(^^)
受け取る時に列ができるということはないのでしょうか(笑)

コンビニでは、すでにできているものを買うのにレジに列ができています。
ランチ時間に同じ思いをするのであれば、コンビニの客を奪うのは難しいでしょう。

受取窓口を複数にすれば効果的かも?
店舗側としては稼働率を上げるし、引取にきてくれる宅配のようなものでもありメリットがあると思うけど、いち消費者としてはどうかなあ。何時に行きますと予約してまで食べたいものでもなし、スタバもマックもふらっといってそのときの気分にあうものを買いたい店。スタバの待ち時間が果てしなく長く感じていらいらするのは、数分の時間が惜しいからではなく、あの丸いテーブルのまわりに何の楽しみもなく何人もが所在なく立っていなければいけないばからしさからだけな気がする。注文して店舗まで取りに行く労をかけるならコンビニでいいやと思いそうです。ファストフードのリアル店舗が提供しているものってなんでしょうね。
ってかなんでこんな簡単なことをやらないのか理解に苦しむ
見込でなく、注文を請けてからの生産だから、納入・引渡しまでのリードタイムが生じる。DOP(支払渡し)なので、支払完了までさらにリードタイムがのびる。

注文から決済までの処理短縮によって解決しようとしているところは、自動車生産での、同期生産・順序生産と同じ発想だ。

ユーザーだけでなく、作業者の待ち時間も短縮の対象だから、自動車生産では、具材発注・準備、調理に相当するところまで細分徹底している。

ところが、生産で一分一秒を争う精度で短縮をしても、ユーザーの満足は一分一秒ではないことが多い。正確性や透明性・予見可能性、そして何よりも品質とコストだ。

マックもこの点を、ふたたび間違えないで欲しい。不味いものを早く出すことよりも、美味しいものを丁寧に出すことが優る。
モバイルオーダーペイはじっくり検討出来る分、スタバでは単価が高まりやすい傾向がありましたね。懸念はピークタイムにより注文が殺到し、製造が結果的に後手になるという事です。
この辺り、受注予測の精度はより大切になってきそうです。
検討→購入の時間を短くして、お客様にとって大切な使用と消費の時間の管理をしやすくしてあげる。

お客様目線でのテクノロジー活用。
大切です。

これで売上が上がるのか?
あくまでサポートツールでしょう。

でもきっとお客様とのEngagement は高まり一人あたりの来店回数には寄与します。

この記事にも、こんな記載がありますしね。
 「実際、このオーダー&ペイの効果は小さくない。米スターバックスはオーダー&ペイの売上高比率が15年の導入以来、6%に達している。また一部の店舗でピーク時には売上高の20%を超える。水は低きに、便利なところへと流れるのだ」
マクドもスタバもぼくが避けるのは待ち時間の問題で、それを解消してくれるなら大きなサービス向上。海外のテンポで店内のキオスク・サイネージで試していた仕組みをスマホに拡大するんですね。
マクドナルドといえば昔は並んで買うのが当たり前でしたね。色々ありましたが最近は色んな取り組みがヒットしてお客さまが戻ってきている様に感じます。
飲食店も最近はネットでも時間予約が出来るところもありますし、便利になってきていると感じます。
米国ではスタバが実施したモバイルでの注文は結果的に現場の混雑を招き解決している最中だと以前報じられていました。まだまだ課題もありそうです。

日本でマクドナルドを利用する人の中には早く食事を済ませたいという人もいると思うので、並ぶ必要がなくなると助かりそうですね。
日本マクドナルドホールディングス株式会社(にほんマクドナルドホールディングス)は、東京都新宿区西新宿に本社を置く持株会社である。J-Stock銘柄。米国マクドナルド・コーポレーションの持分法適用関連会社(affiliate accounted for under the equity method、49.99%所有)。 ウィキペディア
時価総額
6,914 億円

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