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美しい資料がバシッと決まったときに一番アドレナリンを感じるパワーポイントジャンキーです。
今でも一般的よりは美しい資料を作れる自信はありますが、この記事を読み込んで、さらに美しい資料を作れるようになろうと思います。
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コンサルの仕事では、こういったビジュアルは本質ではないものの、ビジュアルで引っかかると本質的なメッセージまで辿り着いてもらえないので息を吐くように自然にできることが望ましいです。そのためには気をつけまくって体に叩き込むしかないんですよね。

私の会社はスライドルールはそんなに多い方ではないと思いますが、それでも細かいものがいろいろあります。他の人のスライドで気になるところがあると「お姑さんみたいでちょっとやだな・・・」と思いつついろいろ注意しますね(笑)

それは本質ではないというのも事実でありながら、前述の通り本質に近づくための前提みたいな部分もありますし、細かいところに気を配れない人には本質的な相談なんて任せてもらえないというのもまたひとつの事実だと思います。
講演などでたくさんパワポのレジュメを作るほうですが、ことごとく悪い例に当てはまるものばかりで、苦笑しました。

やはりセンスのある人は違いますね。
今後、参考にして、もう少しセンスのあるものを作って行きたいと思います。
※永久保存版

こいつぁすげー!
そもそもこのページ自体がおしゃれである。
仕事柄、パワポ資料をよく作るので大いに参考にしたい。
読ませる資料はダメです。パッと見て何が言いたいかが分かる資料がいいと思います。
サーバー落ちてるかな・・・見れませんでした、がコメントします。

図式化は、アイデアを発展させるための必須手段だと考えています。
頭の中にあることを視覚化して他の人と共有→議論することが大切だと考えてます。グラフィックファシリテーションと呼ばれる考え方ですね!

グラフィックファシリテーションを学べるサイト

①モヤモヤ議論にグラフィックファシリテーション
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/graphic-facilitation

②「場」のストーリーを可視化するグラフィックファシリテーション
http://www.opencu.com/2012/11/iguchi02_report/

言葉では伝わらない抽象的なイメージも図式化すると伝わるケースが多いなと感じます。
こうやってデザインを言語化できるのは凄い。
仕事柄、keynoteでスライド作りすることが多いです。学会とかセミナーのため。
割とシンプルなスライドを作る方と自負してますが、これは勉強になりました。
早速取り入れます!
色やフォントなど、McKのチャーティングルールとも一部共通するところがあって面白かった。ただこういうのは読み物では「ふーん」で終わってしまうので、ひたすらアウトプットして指導されないと身に付かないと思う。

ちなみに、McKの某スペシャリストのクライアント向けの"Data to Chart"セッションは感動モノです…。暫く経ったらまた受けたいなぁ
これは永久保存版。デザイナーでなければ、とても全部を完璧には出来ないだろうが、ポイントだけでも守れば、格段にわかりやすい図を作れるだろう。

いつかインフォグラフィックを自分で作れるようになりたいと思っているのだが、ここに書かれていることを忠実に守れば、出来ないこともないかもしれない。
絵、特に動画を使うと報告書の枚数が劇的に減ります。メッセージがシンプルになって、ムダを削ぎ落とせるのだと思います。