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日本人のメールは、長すぎる気がする。外国人のものは、簡潔で直接的な表現が多い。Eメールは長い文章に適している事が要因では、でも、長い文書は他人に非効率を強いる。
〜〜様

いつもお世話になっております。
〜〜会社の〜〜です。
先ほどはお電話にてご対応頂きありがとうございました。
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〜本題〜
ーーーーー
ご質問等御座いましたらいつでもご連絡ください。

以上、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


実に無駄が多い。。
最近中国ではWecahtで仕事済ませる人が多いです。
簡単な連絡・質問なら大体ボイスチャットです。資料の受け渡しもWechat経由が増えました。履歴を探しづらいのがたまに傷ですが全体としては業務効率が格段に良くなります。
日本はメール率が高い?
仕事のメールを含めばそうでしょう。
元々ドコモのiモードで携帯メールが打てたので、その名残り。対して、当時GSM方式を使っていた欧米はメッセージアプリしか使えなかった。
想像するにこんな所でしょうか?
「モバイル決済の利点がわからない」という人が理解不能。セキュリティを気にしているようだが、現金持ち歩く方が遥かに紛失リスクがある上、記録にも残らないので払い戻しもない。僕は先日財布(マネークリップ)を紛失したが、現金一円も入れていなかったため被害はほぼゼロ。

印象論だけで損してる人がたくさんいる
LINEがこれだけ普及している中でもまだ「Eメール」を重要視しているのは驚き。ビジネスにおいて、日本では、メール以外にもまだFAXを重視している業界もある。個人的に仕事で社外の人とのコミュニケーション以外でメールを使うことはほぼない。モバイル決済に関しても、もともと普段の決済の9割以上がクレジット決済なので、もっと普及してほしい。
コミュニケーションで、電話以上に迷惑なものはありません。
eメールを主体としたメルマガを運営する「まぐまぐ」を支援していますが、メルマガという本業は堅調に推移しています。メールはしぶとく生き残っていく感じです。
LINEじゃないの?
一瞬見逃しそうになりますがこれは携帯電話に限った話ですね。

ヨーロッパの中でもフランスは音声通話とビデオメッセージが著しく高かったりドイツはメッセージアプリが高かったりと特徴があるのが不思議です。
ビジネスのコミュニケーションが多い日本では、ビジネス上の記録・保存・検索に優れるメールの優位はなかなか揺るがない。ネット普及以来ずっと使われているという安定感は、LINEやメッセンジャーなど新種のツールにショバを移す/ビジネス相手に移させることに待ったをかけます。
もちろんこれが私的なチャットになると異なり、LINE等の使い勝手はとても高いんですが、そうしたコミュニケーションばかりの学生諸君が社会人になった時、上の世代のメール文化に戸惑いますよね。
それよりぼくは、人事情報がメールで流れた文科省が「機密情報は紙でやりとりする」と言っている、そのビジネス上の効果がどう現れるか、気になっております。