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家族のための食事を開放する。お金のために専業っぽくならない工夫があればあるいは。
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いつも専業主婦がひと家族分の調理しかしないのは本当にもったいないと思っていたんだけれど・・・お金になるなら、ほかの家族のために料理を作ってもいいという人もいるのではないでしょうか? 日本でも誰かうまくやってくれないかな。頼みたい料理上手の友人はたくさんいます。
シェアリングエコノミーの延長という観点では、家庭料理を1人分を作るのも3人分作るのもコストは大きく変わらないので、非常に合理的な制度だと思います。

問題は、どの「自分も食べる」という建前がなくなり、食の提供がビジネス化し、「自分は食べないから」食の安全をおざなりになる可能性があること。

今でも、家事代行サービスで料理の作り置きはあるので、民泊同様の考え方で届け出等の規制緩和の動きが必要になりそうですね。
法律が、旅館業法が食衛法に代わるだけで、緩和に向けたロビー活動の方針は同じではないかと考えています。
料理人の質向上にはいろいろ課題がある
中国のミールシェアリングの会社、弊社と同じタイミングで創業し、既に300億近くの時価総額で、さらに40億を集めたと、、凄い!最近、北京に住んでいる友人に配車アプリ「Didi」の普及が凄まじく、相互レビューのお陰で運転手の対応レベルが格段に上がったと言っていた。中国のシェアエコの急成長ぶりはハンパないな、、、→タンが2014年に設立したエアキッチンは、すでに企業価値評価で2億7300万ドルを記録。2万カ所のキッチンが、中国の6都市で稼働している。
普通に自宅でつくる料理を提供する自宅レストラン的なサービスは結構出てきています。
宅配となると時間が経つ分、さらに衛生面が気になります。
アメリカではポットラックと言われる「持ち寄りパーティ」文化があるので、日本よりはハードルが低いのかもしれません。
私個人は、食事を振る舞う機会が多いですが、アルコール消毒をするなど、気をつけてます。

逆に特定の知人以外が作った料理は食べられませんが。。。
記事内で触れられてる懸念(衛生・安全)をどう払しょくするか、で
一番いいのはエアキッチン自身が、衛生面の法整備に向けたロビー活動とか提言、あと衛生面に考慮した付帯サービスのリリースを
どんどんやっていくことじゃないかな。

そのあたりも率先してやります、と打ち出したほうが
ちょっと厭らしい話、企業価値も上がる気がする。
ネットが創造する新たなコミュニティの可能性!

しかし、食の安全や品質確保にはopportunistic behaviorを抑制する仕掛けが必要ですね。

段ボール入りキムチ・餃子や消費期限切れ余り物とかを使うのは、提供側の利益最大化行動ですが、繰り返しゲームでの発覚パニッシュメントの不利益が機会主義的行動の利得を上回るような制度設計が不可欠です♪
以前もコメントしたシリコンバレーの会社がどうなったか気になりました。

そんなに値段が安くできるのかな?絶対額として大きな差がないと利便性ではスーパーコンビニには勝てないから、UberやAirbnbとは勝負の鍵がだいぶ違いそう。
アメリカもヨーロッパも若い世代は料理しない人が多い。正確に言うと、自分の胃袋を満たすための自炊はする。ただ、冷凍食品、サンドイッチ、ソーセージやベーコンを茹でたり炒めるだけだったり、日本人の感覚からすると料理するとは言えない人が多い気がする。そして、毎日同じような料理、食材で満足な人も多い。一方、外食となると面倒なほど注文をつける。