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まごチャンネル、ソラコムを中で使ってもらってるだけでなく、プロダクトやチームの皆さんも素晴らしいので、大応援しております!
下記部分、お年寄りだけではないですね。多くの人が読まないし、スマホに関しては、何となく使っている。アプリもそうで、なんとなく使えてしまえるが故に、つまずくとそれ以上使わなくなってしまう。ここは、これからサービスを行う人にとって重要なところだと思う。
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「文字はほとんど読まないですね。ケーブルの種類もわからない人が多くて…そして、まず読み返しません」と梶原さん。お年寄りの声を聞く中で、最新の技術を使う製品だからこそ、作り手目線ではいけないことを痛感したそうです。
大事なことだと考えています。自動車やデバイス、生活に関するいろいろな場面で、技術革新が起ころうとしています。しかし、技術だけが先行し、それを利用する人間がついていけないとなると、需要が技術についていきません。せっかくの技術も需要あって価値を生み出せます。破壊的イノベーションに需要がついていくには、こうしたソフト面のアプローチも重要だと思います。これだけでもビジネスになる時代かもしれませんね。
マニュアルないのが理想ではありますが
モノが溢れて、コトを求める時代においてはUI/UXがあらゆるビジネスでキーファクターになると思います。

それが一番如実に表れるのが、取り扱い説明書なのかもしれませんね。
こういう執念が良いUXを生み出すんだよな
素晴らしいな
タイトル読んで、使い方がシンプルな製品設計が大事なのでは、と思ったのですが、『「マニュアルの書き換えから製品の仕様を変更したこともたくさんあります」と明かします。実際、ケーブルの差し込み口を減らしたそうです。』というところを読んで、さすがだなと思いました。
分かりやすいトリセツを絶賛するのは、どうなのかと思ってしまう。トリセツがなくても使える装置でないと…と思いながら読んだら、お年寄りはiPhoneも使うのに苦労する、と書いてあって、自分の親の事を思い出して、そういえばそうか、と思った。ただ、うちの親の場合は、困ったときはトリセツを読む、というより、子(我々)や友人に聞く、という手段を取ることが多いようだ。

本筋とは関係なく、昔から気になるのは以下のような事だ。
お年寄りが新しい装置を(トリセツを見ようが見まいが)使えない、というのは、年齢のせいなのか、世代的に新しい装置を使いながら使い方を覚えて使う、という経験に乏しいからなのか、どちらなのだろう。
今の自分は、大体のモノはトリセツを見ずに使えるが、50年後の自分はそうではなくなっているのだろうか…
うちの2歳児3歳児たちは、言葉がしゃべれないうちから、スマホ使って写真みているくらいなのだが…
物を使いたい時にすぐ使えるためには、どれだけ直感に近づけられるのかが大事。
これはお年寄り問わず、全年齢に対して言える。
Siriとかはまさにそのサポート機能であり、より早期発展を望む。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh(Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
229 兆円

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