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11月からプロピッカーに選んで頂いた株式会社メドレーの豊田です。

脳神経外科、アメリカでの病院勤務、マッキンゼー、スタートアップ

それぞれの経験はどれもエキスパートと言えるものではありません。
一方で、医療・コンサル・スタートアップの幅広い世界を、当事者として経験してきたという点では、ユニークであると思っています。
主に医療やスタートアップなどのことが中心となると思いますが、知ってほしいと思うニュースや自分の考えを発信していけたらと思います。

どうぞ、宜しくお願い致します。
豊田先生とはお会いしたことはないのですが、お名前はずいぶん前から存じ上げておりました。

オンライン病気辞典「MEDLEY」を立ち上げられたのは、その根底に、患者さんと医療従事者の双方が納得できる医療への臨床家としての想いがあったからなのですね。

初めてMEDLEYを拝見したとき、対象は「病気」だなんて範囲が膨大過ぎてウィキペディアかグーグルになってしまい土台無理な話だろうと思っていましたが…それを超えようとされていたとは!

MEDLEYは「病気」に関する卓越したポータルサイトだと思います。MEDLEYには、あくまでも軸足は患者さん側にありながらも医療従事者も参考になるわかりやすさと確かさがあり、豊田先生が記事内で話されている「患者さんと医療従事者との懸け橋となる医療情報メディア」を目指されているのを感じます。

豊田先生のさらなるご活躍を期待しております。
豊田さんとは家も激近ということもあり、たまにお会いすることがありますが、本当に誠実なキャラクター。

またメドレー自体も大規模な資金調達を終えた後も人工芝を敷いたりせずにオフィスはそっけないまま。さながら男子校の部室のよう(ほめてます!多分・・)。

先日健保組合の方々が集まる会で禁煙の遠隔診療について講演していただいたのですが、大受けでした。
健保という古い業界の中にもスッと入っていける豊田さんの「若いけど昭和対応可」な雰囲気も業界的にもプラスに作用していると思います(ほめてます!多分・・)。

真面目なスタートアップ、メドレー。応援しています。
11月より弊社の豊田がプロピッカーをつとめさせていただいていますが、その豊田が今までの人生とこれからの想いを語りました。

医師を志した理由、医療に対する想い、そこからメドレーに至る軌跡、メドレーで取り組んでいること、そしてその可能性について。

多岐にわたりしっかり語りましたので、ぜひ読んでみていただけると嬉しいです。
あきらかに高いスペックを持つ人間が、リスクの高いスタートアップ業界や他の業界のパイオニア領域に参入していくのは能力の効率的社会還元という意味で歓迎すべきこと。多方面?に失礼を承知でコメントしますが、そもそも東大理3をパスするような人材(その時点でポテンシャル的には約一万分の一の人材)は、医者という立場にととどまるのはもったいない、社会的損失とさえ思います。その意味で、相応のリスクを負うと決めたご本人の決断に敬意を表します。個人的には全く存じあげないですが、大室さんのコメントにある「若いけど昭和対応可な雰囲気」にも好感がもてます(笑)今後のご活躍に期待!
豊田さんは尊敬すべき大学の先輩であり、我がサッカー部の先輩でもあります笑
医療というレガシー領域を変えたいという気持ちや姿勢が素晴らしく、いつしか僕も医療の外側からインパクトを与えられる人間になりたいと思わせて頂きました。また、抜け目のないMEDLEYの経営はとても勉強になります。険しい道が続くことと思いますが、その分やりがいもあるはず!大変羨ましい限りです。頑張ってください!
追記:welqのようにインターネットの情報はソースも曖昧で、誰が信頼性を保証してくれるものでもない一方、MEDLEYは医師の情報がソースであり、ウィキペディアのように情報への介入はできないという所が最大の魅力であるはず。welqのような問題が出ているからこそ、皆さんに知っていて欲しいウェブサービスなはずなんですが、、(宣伝みたいになってしまいましたが、そのつもりはありません笑)
佐々木編集長が日本の三大ガラパゴス化として「メディア」「教育」「医療」を取り上げてますが、そんな医療界のイノベーターとして登場したメドレー。ネット上の医療情報について議論が起こっている今、その存在は注目です。

>医療の分野ではグーグルを越えるような存在になることを目指しています。

力強い言葉。期待します。
滑り知らずのここで働いてる先輩の記事を貼っておきますね。


『Googleのエバンジェリストをやめてメドレーに入社した僕が6つに割れたバキバキの腹筋を手に入れるまでに実行した7つのステップ』

https://newspicks.com/news/1859064
豊田さんがメドレーにジョインしてからの展開のはやさは桁違い。

創業者の瀧口さんとの開成繋がり。ここからますます楽しみ!!
日本人医師のいない海外勤務者が、日本語で正しい情報が得られるのは本当にありがたい事です。バイリンガルのオンラインアテンドサービス(現地人医師との間に立ったサポート)とかあると助かります。
この連載について
NewsPicksコミュニティチームが企画した記事や運営からのお知らせをお届けします。