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買い物カートにIoT 三井物産、近づくとクーポン提示

日本経済新聞
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  • 通信業 Interaction Design Reseacher

    日用品とかだと、店内での誘導の方が意外とうまくいきました、とかありそうですね。


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    東京大学大学院新領域創成科学研究科 准教授

    以前、買い物リストと組み合わせて、どこに何があるかを教えてくれるシステム、というのを考えたことがあります。ヨーグルトがどこにあるのか分からない。。。が無くなるだろうという。そういうのにも展開できそうですね。


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    フロンティア・マネジメント株式会社 企業価値戦略部長 兼 産業調査部 シニアアナリスト

    4年後の導入を目指すとのことですが、欧米の百貨店やハイパーマートでは導入済みのサービスなので、大いにキャッチアップしてほしいですね。
    店内設置のビーコンで売場/クーポン情報を表示するらしいですが、やはり商品全てに電子タグ(RFID)を取り付けて初めてサービスとして集大成する気がします。
    カート内の商品の合計金額が常時表示されたり、決めてあるメニューに必要だけどカートに入ってない食材が提示されていたら、利用者の利便性はぐっと上がります。もちろん最後はセルフレジで決済。
    さらに、買い物カートに搭載したカメラが顧客の顔認証をAIで行い(技術的には可能なはず)、その人の購買履歴や登録情報に応じたサービスも付加できれば理想的です。


  • これは顧客ごとの「購買履歴」自体に大いに商売のチャンスがあると思います。

    ①リピーター客の確保
    →栄養バランス等も含めた管理をお客様毎にご提供できれば、スーパーと個人が深く結びつくことを可能として、他店への浮気を防止する動きにつながるでしょう

    ②データの販売
    →BtoCの代表格とも言える小売流通の顧客動向は、そのデータ自体にバリューがあります。競合他社はもちろんのこと、政府統計関連、海外の調査会社など、販売先は多々あります。こちらの方は、十分に先行者利益が得られるビジネスだと思います。


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