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両陣営の最後の集会に参加しております。
ニューハンプシャー州Durhamのオバマ大統領演説と、Manchesterのトランプ候補演説に行きまして、明日ニューヨーク入りします。本日は、ニューヨーク、バージニア、テキサスでテロの可能性が高まっているとされ、少しいつもより緊張しております。
民主党陣営は「世界70億人のために、明日投票へ行こう。」のスピーチで始まりました。

追記:共和党は副大統領候補マイク・ペンスから。
「私はクリスチャンであり、保守であり、共和党員である。明日副大統領となり、みなさんのために仕事ができることを誇りに思います。」から始まりました。

最後なのでトランプさんの子供たちもみんな揃ってます。
とんふぃさんのレポート『民主党陣営は「世界70億人のために、明日投票へ行こう。」のスピーチで始まりました』がかなりリアルであり、シュール。
Brexitの二の舞にならないことを祈ります。
大統領選挙もさることながら、上院で民主党と共和党のどちらが勝つかにも注目ですね。
いよいよ決着のときが迫ってきました。トランプ氏の資質に疑問はあるけれど、ヒラリーが勝つといよいよアメリカも「貴族政治」になってきた感があって、複雑な想いで結果を見つめることになりそうです…
様々な世論調査が出ていますが、クリントン氏が優勢の様子。

フォックス・ニュースの調査では「クリントン氏の支持率は48%、トランプ氏は44%」とのこと。クリントン氏が4%リード。
http://jp.reuters.com/article/usa-election-oll-fox-idJPKBN1321Z4?il=0
また、別のモンマス大学の調査ではクリントン氏が6%ポイントリードしているとそれぞれ報じられています。
http://jp.reuters.com/article/clinton-lead-monmath-univ-poll-idJPKBN13223U?il=0
主要な世論調査はいずれも似たような結果で、全米の支持率ではクリントン氏が僅かにリード。
しかし繰り返しになりますが大切なのは各州レベルでの戦い。
引き続きより多くの州でクリントン氏が優位に立っていますが、接戦州での差が縮まっているようです。
一方でトランプ氏は主要な接戦州であるフロリダ、オハイオやノースカロライナを必ず取らないとかなり厳しい点は変わりません。
金、権力、権威(ヒラリー)vs意思、野心、志(トランプ)。

どう考えても勝てる戦ではなかったけど、終盤戦でヒラリーのメール問題捜査再開にこぎつけたのは本当に見事。水面下工作でずっと勝っていたヒラリーに一杯食わせた瞬間だった。

ヒラリーが勝って結局、金、権力、権威。エスタブリッシュメント、エリートが全てなのだという現実が示されたら、それは巡り巡って日本にも飛び火する。

私のような非エスタブリッシュメント、非エリートの素浪人には息苦しい、夢のない世の中になっていくな>_<
今年は政治イベントにおける動乱が多いので、全く予測できない波を感じます。🌊
わたしは門外漢なので気の利いたコメントができませんがそもそも共和党の大統領候補ってなんと16人もいたんですよね。結局それがトランプさんに一本化されていった。そう考えると予断は持たない方がいいように思います。
BREXITと同じぐらいのドキドキ感です。もうどちらが勝ってもアメリカの課題は山積み、ってことだけわかっているだけに、今後のカオスがどのように解決されていくのか(またはいかないのか。。。)日本にとっても重要な転換点。

業績

朝日放送株式会社(あさひほうそう、英称:Asahi Broadcasting Corporation)は、近畿広域圏を放送対象地域とする特定地上基幹放送事業者である。略称はABC(エービーシー)。 ウィキペディア
時価総額
292 億円

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