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アフリカにおいてはカーナビは、電話における固定電話のような位置づけになってしまいそうです。カーナビがすでに普及しているのは南アくらいですが(ちなみに置きっぱなしにすると盗まれるので、取り外し可能なカーナビが主流)、その他の地域ではカーナビが入る前にUberが入ってきているので、運転手さんの経験ナビから一気にスマホに移行してしまいました。

余談ですがアフリカを走る自家用車やタクシーは、日本の中古車が多いので、「バックします」「スピードの出しすぎです」「ドアを確認してください」などといきなり日本語で話しだします(誰も内容をわかっていません)。日本語の曲もたくさん入っていて、サザンやらウルフルズやら流れてくる。カーナビも搭載されていますがもちろん動きません。
僕も完全にそう。もう搭載カーナビは本当に必要ないですね。ただ、この前、次のアポイント先へタクシーで向かおうとした時、グーグルマップが示した最短距離では間に合わない事が判明したものの、タクシーの運転手が選んだ別の裏道のお陰でギリギリ間に合う事ができました。東京のタクシー運転手はグーグルより優秀です。
最近のカーナビはどうかしりませんが、私の車に付いているのは新情報が更新されないのでスマホの方が圧倒的に便利です。

スマホのナビゲーションは、どんどん正確になっているし音声も明瞭です。
カーナビ使わなくなりました。
ここ1年くらいカーナビは使っていないです。スマホのGoogleMap、ヤフーカーナビで十分ですね。元々、備え付けのカーナビではなく、外付けのものを使っていましたが、カーナビの難点としては、ルート設定以外にも地図の更新が遅かったり、有料だったりというところがあります。スマホの地図の制度も上がり、IoTがもっと進んでくれば、搭載カーナビというプロダクト存在はさらに小さくなってくるかもしれない。
カーナビがいつ死語になるのか、と思って数年。けっこうカーナビ出荷が好調なのが毎度意外です。
http://response.jp/article/2016/07/27/279103.html

そのうちフロントガラス照射型とかできれば再びカーナビの時代になるんでしょうか。
Google Mapによる渋滞精度がリアルタイムで精度も高いため、車載ナビは補足でしか使わず案内が割れた時はGoogleの選択を採用する事が多くなりましたね
車載ナビは本当にクソ。
「目的地周辺に到着しました。案内を終了します」・・って「おい!まだ目的地の入口まで来てへんやんけ。ばかでかいホテルの敷地近くでそう言われても困るやん!ゲートどこやねん?」・・そう思うことが何度も。しかも更新に三万円。BMWです。
これは、アメリカでの話。そもそもアメリカでは、カーナビの標準化が日本に比べて大きく遅れた。その理由は、軍関連施設を地図上に出したくない政府側の思惑、盗難の問題など、様々挙げられてきた。だが、90年代後半から2000年代初頭、日系OEMがアメリカでも日本と同じカーナビを普及させようとしていた頃、北米の日系OEM担当者らと意見交換した時、「アメリカ人は、こういったデバイスの扱いが不慣れ。いろいろトライしたが、アメリカ市場向けには日本で扱っているような高度なカーナビは当面、導入しないことにした」と言っていた。いまでは、北米向けの車載カーナビは日本市場向けとかなり近づいているが、結局、アメリカ人の「肌に合わない」ということでは?
カーナビは走行中にいじれないようになっていますが、スマホやタブレットはそうではない、というところが安全面における問題です。