新着Pick
240Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
同じように感じてました。ふくえもん氏の投稿記事に出てきたのでこの場を借りて申し上げますと、そんな中でもセブン&アイ鈴木氏のインタビュー記事の拙いコメントにlikeをくださった皆様、ありがとうございました。
ちゃんと記事とコメントを読んでからLikeかどうか決める方がいいですよね。そうでないと、単にフォロワー数だけでLike数も決まってしまう。

それより大事なことは、筆者、ないしコメントをした人の意図を正しく読むことだと思います。そうでないと建設的ではない。
アプリの機能性についてというより、古参ユーザがLikeをしなくなってきている可能性があるんじゃないですかね。これは実数を把握しておられる編集部や開発の方々が分析できると思うので検証についてはお任せします。

こうしたSNSコミュニケーションの仕組みというのは、使用歴によって集団的性向が変わっていきます。例えばFacebookなどもLikeの頻度を上げる為に、ユーザのLike動向を把握し、あえてタイムラインというリアルタイム性を犠牲にしてまでよりLikeしやすいエントリを上位に表示させています。これは広告連動性とも親和的なので、Facebook自身の利益にも貢献しています。

端的に述べると、成熟したコミュニティにおいては、LikeやFavのような簡素なコミュニケーション手法をユーザがとらなくなる傾向にあります。それはユーザ同士のフォロー関係の成熟により、自分が閲覧するコメントの多くが自分のコメント性向と類似したベクトルを持った情報空間を形成しているので、どのコメントを読んでもLikeに該当するものが多くなり、Likeをするインセンティブが相対的に落ちて行くからです。

ですので、僕はそうした集団性向へバランスをとろうと試みて、最近は意識的にLikeを増やしています。システム側でそうした仕組みは持っていないと思いますが、こうした傾向を読み取って、編集部の企画なり、UI/UXの改修なりに活かして欲しいと思うからです。

ということで、Like数が減ってると思うなら、率先してLikeしてみてはいかがでしょうか。特にProの方はLike数をある程度義務化してもいい気がしますけどw
これがゴルスタだったら、コメントしてるピッカーさん全員垢バンされて、今頃反省文書いているところです。


運営様はゼッタイ!w
最近、なるべく積極的にLIKEするようにしています。
異論・反論大歓迎\(^o^)/
違った視点を提供してくださいm(__)m

ちなみに左利きなのでLIKEの位置は気になりません。皆さんはスマホを右手で持つのでしょうか?私は左手で持って左手の親指で操作します。改札など不便なことも多いので、せめてNPぐらいは。

それよりも編集と削除が同じボタンから操作するようになっていて、実際に削除する前に「削除しますか?」メッセージがないのは不便ではないですか?私などはよく編集しようとして削除してしまい、あっ!となってます。改善願いますm(__)m
プロピッカーが増えたから?それとも入れ替え制だから総数は増えてないのだろうか…あとLike数ってやっぱり多いほうがいいのだろうか。もともとさほど多くないので、あまり気にならないといえば気にならなかった。
コメント画面に一覧性がなくて、たくさんのコメント見づらいUIになってる気がする。

個人的には、もっと行間狭めて、文字も小さくして、たくさんの情報を画面に入れて欲しい。

スクロールするのがめんどくさいし、斜め読みができない。
特段Like等に拘りはないほうだと思うんですが、主に金融セグメントにいる人間として凄く違和感というか、見え方が悪いなーと思うのは、

ある記事であったんですが、金融セグメントの、匿名の至宝ピッカーお三方のコメントが、明らかに質的にもLike数でも突出しているのに、私を含めた、礼賛コメント、感謝コメントが上位コメント3つを占めているという、この本末転倒具合(笑)最近、ちょくちょく見かけます。
何とかならないですかねえ?
うーん、私はあんまり変わらないような気がします。
→最近忙しくてコメント数が減っていますが、比例してlike数も減っている感じです。
でも、それは自然なことなので…

それよりも、記事が見つけ難くなりました。
なんで?と考えてみたのですが、カテゴリーが少し変わったような気がします。

忙しくて後発でコメントしても、後からじわじわとlikeして下さる方がいるとなんだかとても嬉しいです😃
UIの変更によるものだと思う。
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア
時価総額
680 億円

業績