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トラックの場合、荷物をたくさん載せると、その分たくさんの電池がいる。そして重くなる。どう重量の問題をクリアするのか。楽しみです。一方、バスは既に非接触充電を停留所毎に設置というやり方がある程度成功しているので、そのやり方でしょうか。テスラが何を考えているのか詳細を見てみたいですね。

もちろん、電池に革新が起これば問題は解決します。
テッククランチの記事が詳しい。かなり事業の幅を広げていく印象。ワクワクする。

イーロン・マスクがマスタープランの第2章を公表、実現までの7ステップまとめ(TechCrunch Japan)
https://newspicks.com/news/1677711
ええやん。どんどんやろ
トラックのエンジン設計はかなり研ぎ澄まされているから、元々大型化が難しいEVで対抗するのは相当難しい。今は数十年に一度の電池の革新(リチウム電池のこと)の恩恵期間であり、次の革新を期待するのは無理な注文。もちろん何が起きるかはわからないが、現時点でないので、10年先まで実用化に耐えうるさらなる革新電池は市場に出てこない。
それが分かっているからシーメンスやスウェーデンで架線式のトラックの実験をやったり、各国が走行中非接触給電の研究開発をやってます。
重量車をモーターと電池で動かすのは、ディーゼルエンジンで動かすのに比べて簡単ではないと思いますが、実現できれば、乗用車以上に地球環境にとって有効です。
自動車メーカーには、テスラに負けないように切磋琢磨して欲しいものですね。
こちら、テスラ本社もほど近い、サンフランシスコ市街。本件、 生産計画の、詳細な工程表の提示を求めたい。
テスラには是非頑張って頂きたいが、新興のファラデーフューチャーが猛追の様相。さあコンペティション、どうなるか?
どこかとパートナーシップ結ぶんでしょうか?
それとももう共同開発始めてるのかな?

時間かかりそうだけど頑張ってほしいです!
素晴らしいですね♪PM2.5世界三大都市である北京、ニューデリー、メキシコシティや上海、カリフォルニア諸都市などローカルな大気汚染が厳しい巨大市場群ではEVプレミアが大きく、ポジティブ規制によるプライスメカニズムへの「高下駄」も期待できるでしょう。こうした潜在的巨大市場群に浸透できるかどうかが鍵ですが、カリスマ経営者イーロン・マスクなら見事にやり遂げるかもしれません。電池の重量・容積・充電の制約もフリート走行のバス・トラックでは、セダンとは比べられないほど楽チンですし♪がんばれーマスク!!!ぶる叱咤!?です(笑)
エネルギー省は大型貨物トラックやりたがってるからなぁ。。
物流は恩恵受けやすいので積極的な投資が続くのでは。ドローン使った空送とも競合しそうですが、運搬量、規制などを考えるとこちらの方が普及は早いかと。
時価総額
6.52 兆円

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