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元々原作漫画では、戦後すぐの時代が舞台でしたから、時代設定を多少いじくったとはいえ、よくここまで受け入れられたものです。
マスオさんとかちゃんと戦地に出征していますしね。

あるいは、朝の連続テレビ小説みたいな、時代物として受け入れられてきたのかもしれません。

いつかはわかりませんが、勿論偉大なるマンネリにも終わりの時がやってきます。
変に弄らず、静かにその時まで頑張って欲しいです。
きっとTV黄金時代の美しい思い出の番組として、歴史に語り継がれることでしょうね。
まあもともとサザエさんってファンタジーな気が。。
子供の影響で観る機会も増えましたが、日曜の夜優しい気持ちになれるとてもいい機会になっています。昭和な雰囲気で最近の生活実態とは異なる面もあるかもしれませんが、変化の多い世の中で安らぎを求めるというのもあると思います。別にアニメが実社会を忠実に表す必要はないと思いますし、個人的にはサザエさんの良さを追求していってほしいと思います。ちびまるこちゃんも同様です。
関係ないけど、笑点の司会が歌丸から昇太に変わったとたんに、うちの子たち(小2と幼稚園児)が笑点のファンになりました。
僕が子どもの頃から、サザエさんは共感の対象ではなかったので、なんだかトンチンカンな主張に見えます。和装の父親とかどこにもいなかったですよ。
裏番組に、氷川きよしが出てたとか、綾小路きみまろが出てたとか、そういう類の理由なんじゃないですかね
共感できるかどうか、という意味ではとっくにサザエさん時代とかけ離れた生活スタイルになってますよね。
どちらかというと大人世代の回顧であったり、変わらぬものへの安心感で見ていたように思います。
そもそも隙間時間の使い方も多様化し、必ずしもテレビが家庭の中心で、テレビの前にいないことも多いライフスタイルですから、視聴率の低下は致し方ないものかと。それでも大健闘している方だと思いますけどね。
分析は結構ですが、原作者亡きアニメに対し、中途半端にマジメな視聴率回復のためのアドバイスは余計なお世話でしょうね。
記憶の限りサザエさんって観たことないので、恐らく30年は観てないと思うが、過去の視聴率の高さを見ると驚く。家族像がズレて来て共感を得にくい事が長期的な視聴率低下トレンドだとは思うが、短期的な変動に関しては大和総研が2005年に出したサザエさん視聴率とTOPIXの逆相関係数が0.86という通称「サザエさん効果」がある。(笑点にも同様の分析がある)
確かにサラリーマンの人と日曜に会っていると、夕方には「明日からまた通勤と思うと憂鬱」ということ言葉が出てくる。そんな気分の時に、家で現実逃避的に過ごすのか、はたまた外出するのかで、この時間帯の視聴率が変わるのだろう。
最近、私の周りの30代で、土曜や日曜の午後に集まるという機会がとても増えて来ている。時間の過ごし方として、ちょうどいいからだ。必ずしもお金を使わないので、TOPIXとは無関係そうだが。
久しぶりに見たら、相当、中身が詰まらなくなっていた。視聴率はその反映。
今の時代に合わせるためには、
・サザエさん、シングルマザーになる
・マスオさん、育休取得で会社の肩身狭いよ
・波平の介護はお金も労力もかかる
の3本でお送りします。
サザエさんは日曜のあの時間、毎週放送しているところに価値がある。
といったら言い過ぎ?
無くなったら寂しい。でも実際見るかどうかは別……。
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