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chromeのたゆまぬ努力は素晴らしいですね。google検索や周辺アプリの充実、androidなどの合わせ技も見事としか言いようがないですね。
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ブラウザでGoogle ChromeがIEを抜かし首位になったとのこと。この1年でこんなに大きく伸びたのは驚き。新興国でスマホ普及とあわせて連動させるニーズが増えて、増加している?ただ、新興国はPCなしのスマホだけとか多そうに思うのだが。
ついでに「IEじゃないと動きません」というシステム及びそういうシステムしか作れない会社も衰退していってほしい
今やIEはChromeをダウンロードするためのブラウザ、ですからね(^_^;)
ChromeがIEを抑えて初の首位になったとのこと。今さら?という感じですが、この調査会社では初めてとのこと。
他の調査、スタットカウンターでは4年前にChromeが首位になっていた。
前職(GoogleでChromeの開発マネージャ)の時に夢見た状況にやっとなったと思う一方、正直いまさらデスクトップブラウザのシェア争いはあまり意味なくなった思う。

インターネット利用はすでにモバイル(タブレットを含む)からが主流である(5割を超えている)。ブラウザ開発者にとっての競合は他ブラウザであると同時に、モバイルネイティブアプリだ。モバイルにおいて、ユーザーはブラウザではなく、アプリを使う。Facebook Instant Articlesが典型例だ。ブラウザはブラウザ間でシェア争いしている場合ではなく、モバイルアプリに奪われてしまったユーザーを取り戻さないといけない。

状況はかなり複雑だ。モバイルにおいて、ユーザーはブラウザを直接使わない。モバイルアプリの中でWebコンテンツを表示することが多い(In App Browser、WebViewという言い方をされることもある)し、そこからブラウザが起動されるとしても、既定のブラウザが決め打ちで起動されることも多い。iPhone/iOSの場合、Safariが起動するように設定されていて、他にChromeやFirefoxがインストールされていても、アプリからWebコンテンツを見る場合はURL(アドレス)をコピーして、わざわざブラウザを起動しなければいけないことも多い。

すでに、現在の状況は、ブラウザ戦争ではなく、インターネット利用方法をアプリとブラウザで争う時代になっているのだ。
IE、先日久々に使いました。。。国の電子申請システム「イーガブ」はIEオンリーです。
クロームでボタン押しても前に進まない(--#と、何度も再ログインしたり格闘した結果、単純にブラウザの問題。
それにしてもブラウザがそんな乱立していいことあるのかね。
はい。大したお話ではないです。現在のデスクトップ/モバイルの比率はほぼ1:1です。今回レポートに出ているのは詳細が出てませんが(この時点でダメですが)デスクトップブラウザのシェアです。あくまで世界全体の半分の統計数字に過ぎない事をご理解下さい。

その上で、モバイルについてはIEなぞどこ吹く風ですが、こと問題となるのはAndroidブラウザです。こいつがまたくせ者です。最新に近い4.4系でもバグが多すぎて困るくらいです。マジでクソです。しかもAndroidの最新リリースは6.0なのにそこにタッチアップできてる端末は2機種程度です。現在の主流は4.x系。

ちなみにChromeが標準搭載となったAndroidは4.x系からです。ホームスクリーン上では未だ多くがAndroidブラウザを表示している状態です。Chrome使ってるつもりでAndroidブラウザって話は結構あります。

【追記】
1年でこれほど伸びるのが驚き!というコメントがありますが、驚きというより予定調和です。WIndows各バージョンのサポートライフサイクルが刷新されて、古いIEについては10以下はほぼサポート終了してます。(Vistaとかでは残ってますが、OS自体シェアも少ないので無視できる数字です。)
今回のシェア変遷は、旧OS、特にWindows7を利用しているユーザがEdgeを回避してChromeへ乗り換えている需要と思われます。ChromeかEdgeへの乗り換えを強く推奨しますね。

Edgeを推奨する理由は、Edgeは初めてWindowsのファイルブラウザと完全分離したWebブラウザだからです。セキュリティ上この上ないアップデートなので、いの一番にアップデートすべきですね。

IEとEdgeが何故同居してるのか疑問に思う方もいらっしゃると思いますが、IEはWindowsのファイルブラウザも兼ねているため、IEをアンインストールするということは、デスクトップOSとしての機能を放棄するという事なんですね。

ネットサービスを提供する以上、この辺は知ってて当然レベルですので、皆さん勉強しましょう。
モバイルが原因でしょう。Microsoftも色々やっていますが、個人の意思と関係なく、ブラウザや検索が変更されるような事象もあり、首位だから人気というより、あの手この手で広めている印象が強い。公正な競争環境と言っていいかよく分からないな。
IE懐かしいな
それよりもIEが未だに40%ある衝撃。。。。。。。。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
286 兆円

業績

Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア