新着Pick
496Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
3つの興味(テクノロジー、デザイン、マーケティング)が起業家としての可能性を感じさせます。まだ25歳、この先の歩みもたのしみ。
snapchatを初めて見たとき、すぐに消えるデータ共有アプリに誰のニーズがあるんだろう、と思ったのは私だけではないはず。。。
若者のニーズを肌で感じられなくなったという事で素直に負けを認めます。
裕福な生い立ちでスタンフォードに進学して、起業してトントン拍子で成功して、20代でビリオネアになってトップモデルと付き合う。今後の人生で大きな挫折があると思うのはおじさんの僻み以外の何物でもないだろう。
snapchatの成功を見たら消える写真アプリのアイデアと捉えている人が多いけど、そのアイデアでつかんだターゲットユーザーにフォーカスしてどんどんサービスを拡張していけたことのが遥かに大きい。
アイデア一発ではここまで大きくなれない。
1日一億のアクティブユーザーをもつスナップチャット、創業者は25才。ザッカーバーグを呼びつける2度の買収を蹴るあたり、よいですね。
ザッカーバーグと会って、フェイスブックと戦おうと思ったときの心の動きを知りたいところ。カウンターカルチャーの人なんでしょうね。金持ちの放蕩息子という感じと、センスあふれるデザイナーという顔が共存しているところがかっこいい。モテるのもうなずけます。
フェースブックの軍門に下らなかったことがポイントですよね。そうさせるに至ったのは、まさに幼少期からの華麗なる人生は言うまでもなく、ザッカーバーグのメールにツレない返事を書くところがスピーゲルの魅力なんだと思いました。
人間のwillとそれに伴うenergyは結局人生の経験からしか生まれない。
さきほどスンダー・ピチャイの記事を読みましたが、彼のwillはきわめてgoogle的であり、基本的には不公平や貧しさというものを改善する方向の者で、私のように発展途上国出身の人が共通で持つ理念。
そしてその先はインターネットを世界にできるだけ普及させる事、そこにある情報を世界の人が平等にアクセスできる方向に向かう。
 ・というかラリー・ペイジがそういう人を選んだのだと思います

一方でエヴァン・スピーゲルの情熱の根源は裕福な家庭での両親の不仲という、いわゆる現代社会の不健全さ的な所に根ざしているので、言動や会社の方向性もどちらかというと「若者の既存社会への抵抗」的な要素を主軸にしたものとなる。

どちらがいいとかそういう話ではなく、極論、経営はその人の人格そのものであり、そうでは無くしようとすると無理が生じるということを最近ひしひしと実感します。
あまりに挫折知らずの順風満帆人生……その上、彼女はミランダ・カー……。
わかりやすい。でもミランダ・カーが出てこなかった(笑)

アメリカは大学在学中に起業すると、中退するケースが多いですね。日本だったら単位が楽勝で取れるので中退する必要がないですが、アメリカはそれだけ卒業するのに労力がいるということでしょうか?
この連載について
キーワード、人物、歴史などをインフォグラフィックやスライドストーリーで解説する。
スナップ(英語: Snap Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、写真共有アプリのSnapchatやスマートグラスのなどを開発・販売する多国籍企業である。2016年9月24日に、スナップチャット(英語: Snapchat Inc.)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
2.54 兆円

業績