新着Pick
445Picks
シェアする
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
今朝取り上げたSnapchatについて(https://newspicks.com/news/1647954?ref=user_173296 )の少し前の記事。先の記事で大人世代が10代の楽園に入り込んできたというような話があったが、すでにこの記事の時点で世代は広がっていたようだ。

それにしても、YouTuberにしても、Instagramerにしても、やる方も見る方も気持ちがわからないのだが、良く考えたら、最初にTwitterやFacebookを触りだしたころも同じだったことを思い出した。やっぱりこれは自分で使ってみないとわからない世界なのだろう。

Snapchatの位置情報に結びついたフィルターというアイデアは良いと思った。Ingressも同じようなアイデアではあるが、こちらはもっとポップだ。
人気 Picker
メディアによるディスカバーへの投稿も24時間で消える、とは知りませんでした。作り手としては「ああ、もったいない」と思ってしまいますが、よく考えたら、テレビの放送もほとんど放送して終わりなので(録画はできますが)、同じようなものですね。

これから時間がより貴重になるにつれ、人はどんどん「今、視ないといけないもの」しか視なくなるのでしょうね。生中継の復権は必然ですね。
担当編集として小野さんの原稿をより正確に理解するため慌ててスナップチャットを体験。仲間と顔を公開する機能などが楽しく、年甲斐もなく夢中に。。その上、ディスカバーなるサービスまであるなんて。目が離せませんね!
なるほど~。
店舗などは写真や動画として発信したくなるものを配置するのがコツなのですね。
これはFacebookにも当てはまりますね。
スナチャ、使っている人増えてきましたね。
24時間1度もメッセンジャー開けない(開く気力が湧かない)日もある私には結構見逃し多いツール。
まだまだ相手も少ないので、よりモチベーションが低いだけ、かもしれませんが(^_^;)
Snapchatの盛り上がりを見るとメディアの消費速度の早まりをモロに感じる。もはや世界観を言葉で語るのはほとんど無理かも。。。
思わずインストールしてしまった。
でも、これはやっぱり時間も情熱も持て余している若い人たち向けのアプリという気がする。
スナチャって略すこと知らなかった。。
アメリカで使ってた時は真面目に面白さがわからなくて、めっちゃ若者に聞いてた
結局オッサンにはわからないという結論になった

こういう感性がないからtoCのサービスが作れないんだよなぁ
まだまだ少ないんだよなー日本で使ってる人
Snapchatにメディアのコンテンツ表現・体験・
流通の近未来がつまっていると感じています。「ストーリー」というパッケージもいいサイズ感。
この連載について
西海岸のカルチャーの中心地といえば、ロサンゼルス(LA)。ハリウッドなどエンタメの中心でもあるLAでは、新しいトレンドが次々と生まれてくる。一方で、日本に入ってくるLA情報は、どうしても表面的で美化されがちで、現地のリアリティがうまく伝わってこない。LAで暮らす駐在員妻の著者が、現地からLAのトレンドとそのリアルを伝えていく。
スナップ(英語: Snap Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、写真共有アプリのSnapchatやスマートグラスのなどを開発・販売する多国籍企業である。2016年9月24日に、スナップチャット(英語: Snapchat Inc.)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
1.98 兆円

業績