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Snapchatに大人世代が入り込んでいるという記事だが、一方で、Snapchat自身、当初とはだいぶサービス内容が変わってきている。すぐに消える写真共有というコアは同じだが、通常のソーシャルサービスと同じようにタイムラインを持つようになっている。ただし、これも24時間で消える。24時間で消えるため、共有に対する抵抗感が薄くなり、気軽にセルフィーを公開する。

米国の10代は自分のタイムラインを夜眺め、気に入ったものだけをダウンロードし、加工の上Instagramにあげる。これが10代や20代女子の行動パターンだ。

これにより多くのフォローワーをSnapchatやInstagramで抱えた子たちが新たなインフルエンサーとなる。

日本ではインフルエンサー・マーケティングとしてはYouTuberがやっと認知され始めた、Instagramが次に少し見えた段階だ。米国の10代の主役はSnapchatらしい。

自身も変容を遂げる中、大人世代の流入という舵取りが難しい状態が続くのか。

しばらく使っていなかったが、再開してみようかと思い始めている。
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仮に10代の楽園として大人を排除しても、10代も永遠に10代じゃないのだから、結局クールな感じは失われてくる。それは雑誌やテレビも含めて、全部同じかも。
そりゃ、世間で注目されるようになれば大人も入ってきますよ。

まだ使い方はわかりませんが、私もアプリをダウンロードしました。
若年層だけで固めたいなら、自分たちで「25歳以下限定」というSNSを作ればいい。
案外ウケるかもしれませんよー!!
日本ではまだまだ普及していない印象。ましてや大人が侵入する気配すらない。これまでFacebookもTwitterも通ってきた道。うまく乗り越えなくてはならない。
端的に、コアユーザーから、一般ユーザーへの転換期。
利便性上がれば、10代も逃げないはず。
と当時に、10代専用SNSが、スナップチャットからスピンアウト、という
自然な流れへ。
どちらに転ぶか岐路だろうけど、Twitterは別のとこに限界があったように思う。スピーゲルが突き抜けた存在であれば乗り越えるんじゃないかな。
というかSnapchatはクローズドコミュニケーション(LINEみたいな)だから、Facebookみたいにはならないと考えます。
タイムラインあるけど、メインは個人間メッセージなので媒体特性の誤解かなぁと思うのです。
TwitterやInstagram同様にSnapchatも数から、「誰がフォローしているのか」という段階に少しずつシフトしていくだろうと思います。

ソーシャルメディアの流れとして、メディアからソーシャルへと徐々に移行し始めていて、ここの気付けるかどうかが、ソーシャルメディアのポテンシャルを上手く発揮できるかどうかに大きく繋がっていくと思います。
アプリに(大人からの)隠れ家的要素を求めるかね、というのが感想。
そういうサービス出てきそう。
企業はどうやってマーケティングする?
スナップ(英語: Snap Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、写真共有アプリのSnapchatやスマートグラスのなどを開発・販売する多国籍企業である。2016年9月24日に、スナップチャット(英語: Snapchat Inc.)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
1.74 兆円

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