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日本に一時逗留している外国人は増えてるよ。まずはこの辺増やしとくと経済は活性化する。
昔は忙しくなったから社員を増やしたが、今は社員を増やして忙しくしようとしている。だからウチの年齢構成比は途上国なみw
増やす社員の3割くらいは外国人なので、日本国でもアリかと思う。若いヤツらをどんどん入れて新しい仕事を作ってもらい、年寄りがそれを手伝う組織の方が未来は楽しいかもね⁉︎
国勢調査は5年に一度ですから。人口減少は実際には4年前から始まってますね。
占部プロご指摘の通り、人口動態はあらゆるマクロ指標の中でもっとも予見可能性が高い。
日本人の数が減ることは確実。問題はいかにそれを今から食い止めるか。
この問題を年寄りの手に委ねていると、本当に手遅れになりますね。
日本を成長させるには、成長産業に人、金、知恵のリソースを重点配分するしかないと思う。

GDP=労働人口x労働生産性
のシンプルな式なので、マクロでみて人口が減るといういうことは、労働人口いを増やすか、生産性をあげるかしかない。

でも、日本の(労働人口一人当たりの)労働生産性は高いはずだし、人口を増やすとなると少子化対策をしても結果がでるのは20年程度かかる。労働人口の対象年齢の幅を広げる手はあるが、その部分の生産性は小さくなってしまう。

そうすると、今までの漸増的な生産性改善ではなく、大胆なリソースの戦略的配分で生産性を劇的に改善するしかない。

戦略なき産業育成といわれがちだが、かつての日本は護送船団方式で戦略的に産業育成はやれていた。
人口統計はマクロ指標の中で最も予測可能性が高いと言われますが、現在の人口構成や出生率からみれば、かなり精度が高い予測ができます
今急に出生率が上がっても生産者人口に影響が出るのは20年後。子育て支援などの少子化対策には腰を据えて取り組むのと同時に、確実に減少していく中で新たな調和を創り出す取り組みも同時にしかも着実に進めていくべきですね
子どもを産んで、仕事もして、納税もしていますが、どのシーンでも"老害おじさん"が社会のマスとしてはびこっていて、めったくそにいじめてくれるので、一週間に一回は「外国に移住したいなあ」「仕事辞めたいなあ」と思う。

はっきり言って体育会系で体力もあって、負けん気が強い私ですらそんな状況なので、"老害おじさん"の人口が一回減ってからじゃないと、"アクティブな青年〜中年"を活発化させて少子高齢化に歯止めをかけることにつながらないでしょう。

いくら国のシステムが変わっても、民度が低ければ、日々の暮らしの中で受ける差別は続くのです。

でもまあ、まずは保育園対策ですね。女性の就労人口が集中している都心で子どもを産んだ後、保育園に入れずに泣く泣く退職や転職をしている女性がどれだけたくさんいることか!
分かっていても、現実になるとちょっと淋しいですね。
労働人口が経済力に与える影響は甚大です。とてもとても乱暴に言えば、ソローモデルでは経済成長の約7割が労働人口で決まると言っているわけで、、、世界はすでに経済的には繋がっていて、よりオープンな環境も求められていると思います。海外から良い人にに来ていただくことを含めて、日本をもっと労働する場所としても魅力的な場にして、世界に開いていかないと労働人口も増えないと思うのですが。
このくらいの人口減少を騒ぐ必要はない。ずっと減り続けるかどうかもわからない。外国人労働者を入れたいとか移民を受け入れたい人たちが騒いでいるのだろうと思う。
初の人口減少。これまで人口減少するんだというデータだけで実際に数値として出てきたのは初。やっぱり減っているんだと実感。これからは加速度的に人口減少が進むはずなので、政治的に効果のある対策を期待したい。