新着Pick
196Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
人型のロボットにするメリットは2つくらい思いつきます。1つは人との対話などに都合がいいということで、もう1つは人のためにデザインされたインタフェースを操作しやすいということです。自動運転車などの普及が見込まれる今、後者のための人型ロボットは段々不要になり、直接操作系にアクセスする形になってくるかもしれません。
さて、グーグルからどんな形のロボットが提案されるのか?それはなぜその形なのか?興味あります。
宇宙、深海あたりの極限環境作業用とかありそう。
グローバルXでのプロダクトラインの意思決定は、人類全体の技術開発の方向性にも影響するから、ロボットがどのような扱いになっていくのか注視していきたい。
どんなカッコいい課題を解決してくれるのか?
頼むから人型ロボットではない事だけを祈る。共感できる気がしない。
近いことを期待したい(ちょっと怖いけど)

「技術ありきで、そこから開発可能な製品やサービスを考えるのではなく、まずは大きな課題を探してそこに合わせて技術を開発するという方法だ。それがXのやり方」
組織変更と部門トップが雇用された、という事実のみで、まだ何もわからない、ということですね。
たしかに何にでも使おうと思えば使える技術ゆえにビジョナリーがまとめるというのは一つの解決の道かもしれない。
秘密主義というか成果が出てないのでは?
この連載について
ロボットの最新動向をシリコンバレーからお伝えします。
Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア