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本田の「経営術」がどうか、とても楽しみです。
やはり、「元サッカー選手と言われたくない」という中田よりも、サッカー選手であることやそれによる知名度は人に何と言われようと最大限レバレッジしてビジネスをやっていこう、という本田の方が強いと思うし、「強みを活かす」という戦略論で言えば理にかなっているとは思います。あとは、彼もインタビューで言っていた通り、これをやったから本業であるサッカーが疎かになったと言われないように、結果で見せるしかないですね
一度ホルンの経営は見に行きたいと思ってる
本田選手の挑戦は素晴らしく、応援したいです。
ただ、「本田流の経営術」のようにやり方を評価するのは時期尚早な気がします。

ちなみに

プリシングさんはサッカーが専門じゃないみたいだしコーチングスタッフは日本人が多いみたいなので、GMですが業務範囲は地元の営業がメインではないでしょうか?

であれば3部のクラブの責任者がとても若いなんて日本でも良くあることかと。

J3やJFL、それからbjやNBLDLには若くて(20代前半)安い給料にも関わらず大きな責任を任されている人はたくさんいると思いますよ。

(追記)
ナルさん
まさにそれです。
ザルツブルグに勝つためには結局のところ、本田がどれだけ日本のスポンサーを連れてこれるか、にかかってくると思います。

アメリカンフットボールならチェアマンでもなんでもやります(^^)
というかそういうポジションを自分で作ることになります笑
”本田たちの取り組みがオーストリア人の若きスタッフたちに刺激を与えている”
「5年で欧州CL出場」という高い目標を明言しつつ、現地スタッフをしっかりモチベートできているようですね。
現地のGMから”日本人がホルンにやってこなければそんなことを考える人はいなかったし、それを目標に掲げて取り組んで行くのはすごくワクワクするんだ。難しい目標であることは間違いないけれど、彼らと一緒にやっていけば全く不可能なことというわけでもないと思っているよ”との言葉が出てくるのは素晴らしい!
今は亡きインデックスという企業がフランスのグルノーブルのオーナーになったとき、プロジェクト関係者に予算規模を聞いたら、えっ!と思うくらいに小さかった。

地理的な問題や物価、スポーツ施設の充実度など当然違う点が多いので単純な比較はできないけれど、オーストリアやベルギー、ポルトガルに投資をして、日本人選手やスタッフを育てる拠点にするのは悪くないかもしれない。
Big Pictureを見せて、出来ない要素を挙げるのではなく、どうすればそれを達成できるかを考える、という思考がワクワクさせる要因なんだと思いました。
新しいトップが来て、華々しい目標を掲げることは誰にでもできる。その目標に向かって、周りをうまく巻き込んで、行動ができるところが、本田やそのマネージメントチームの良い所なんでしょう。
22歳で。すごい