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明るいニュース。うちも大家族に向けて頑張ります。ちなみに、僕が住んでいる地域では3人子供がいる事はそれほど珍しくありません。東京では3人だと驚かれる反応とは対照的です。起業文化が日本でも根付いて来たのは、身近な人が起業して、それが楽しそう、かっこ良い、という「雰囲気」ができた事が何より大きかったと思います。私自身も大学時代の友人が起業したのを側で見て一気に身近なものになりました。今は保育園問題など、子育ての苦しい話がどうしても先行しがちですが、子供文化も起業文化と同じで、まずは身近な人が、「大家族は楽しい!」という雰囲気を作り、それを広げていく事が大切だなと思っています。政府の政策を批判するだけでなく、まずは小さな範囲でできる事をして行きたいと思います。
良いことですね。少子化の日本においての最高の価値や幸福は、お金でも、仕事でも、名声でも、権力でもなくて、多くの子供を育てることだと思います。

梅田さん、「大家族は楽しい!」ですよ。子供5人いると本当に楽しい。元旦から家族でスキー・スノボを楽しみました。今日も今から、子供たちと菅平で楽しんできます。(^^)/
梅田社長のお話に強く共感します。

子育てと仕事の両立は確かに大変ですが、それ以上の得るものがあります。
自分の家族が増えていくということは純粋に楽しいです。子供を通じて学ぶことはとっても多い。子育てではなく、自分育てでもあります。
一人産めばもう一人欲しくなる。二人いれば、三人ってどんなに楽しいだろうと思います(^^)
明けましておめでとうございます。今年もマイペースでピックします。
確かに良いニュースですが、まだまだ不十分ですし、残された時間も多くありません。

ものすごくざっくりですけど、約100万人/年の出生数が定常化しているということは、約100万人×70(0歳〜70歳)=約7,000万人まで総人口が減ることは確実ということ。

さらに、この若年世代(100万人/歳)が成人になっても今の合計特殊出生率(1.4)が続いていたら、女性人口:約50万人/歳×1.4人=70万人と、1世代当たりの人口は70万人/歳に。
その次の世代も出生率1.4のままだと、35万人×1.4=約50万人/歳となるので、日本の総人口は約50万人×70(0歳〜70歳)=約3,500万人になってしまいます。おそらく100年後くらいにはそうなっている計算です。

1.4という合計特殊出生率とはすなわち、1世代毎に総人口が3割減り続け、幾何級数的に日本人が減っていくことを意味します。

政府はもっと危機感を持った方が良いです。
主権たる国民がいなければそもそも国家は成り立たないという意味では、憲法、安全保障、領土、経済、国家財政よりもはるかに重要な問題だと思います。
子育て支援策か、実っているのか、あるいは移民が増えているのか。とはいえ高いジュニアの半分しか生まれてないんだけどね
これは率直に、とても好い話。

だからこそ、なおさら子ども子育て対策に財源を振り向けていく必要がある。

若い父母が子どもの将来を考えるのはあまり前だが、今は、祖父母が子や孫の将来を考える時代になっている。

少子高齢社会とは、そういう社会なのではないか。
第二次ベビーブーム世代(いわゆる団塊ジュニア世代)の出産ブームが過ぎ、あとは減少の一途を辿るのみと言われていた中、嬉しいニュース。主因はなんだろう。主要都市?地方?2人目需要?DINKSが減った?なんだろう。
一方の婚姻数は史上最低記録を更新したそう。何だかなぁ。
梅田さんが仰る通り、大家族っていいもんですよ。僕も妻も3人兄弟だったので、わが家は3人までは当たり前。3人いたら、ものすごい賑やかになるはず。さすがに4人目以降は躊躇するけど。
嬉しいニュースですね。そして我が家も100万8000分の1でした。

職業病で人口統計があると18歳人口を思い浮かべます。現在の18歳人口は120万人。ちなみに第二次ベビーブーム世代が18歳になった平成4年は205万人でした。ですのでピーク時と比べると半減しました。

大きなうねりとしてみると第三次ベビーブームができなかったことが大きいですが、実は平成4年以降、2年連続して増加した時期はないはずです。ですので来年も増加することがあれば、それは大きな希望になるかもしれません。
地方にとっては子供が増えるか減るかよりも、地元に残る若者が増えるか減るかの方が遥かにインパクトが大きい。

そもそも子育て世代がいなくなってしまったら文字通り元も子もない。



室伏さん
おめでとうございます!!
うちも昨年息子が産まれました。周りの家族を見て、一人目が育てやすいか?で二人目への考えが大きく違うようです。育てやすい環境作りがやはり大切だなと実感。