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コメダは素晴らしいですが、「ブルーオーシャン」とかの言葉が躍る勝手な解釈が入った記事
1977年に1号店がオープンして名古屋ローカルでやってきており、別にターゲットを「変えた」わけではないだろうし、セルフサービスが「衰退を招く」ってのも何を指しているのかわかならい。
また、ここまでの急成長は2008年にアドバンテッジが親会社になってからのファンドの役割や、元マクドナルドの安田社長の功績も大きかったのではと思います。
郊外立地×高齢者も含めたターゲティング×常連の嗜好を覚えるくらいの接客×高単価×居心地の良い低回転モデルというモデルがユニークなのはそうでしょうが、最近では三軒茶屋などから都心モデルの開拓も目指しています
2013年から株主になったMBKがどこまで伸ばせるかが注目ですね。しかし今の臼田社長も元マクドナルドなんですね。なんだかんだで人材を輩出しています
休日の朝に行って、新聞や雑誌広告読んでまったりお昼まで。
Mac広げてる人がいない、ファミリーの空間。
朝以外でも小腹が空いたら、ホットドッグなどガッツリ系の軽食。
小洒落たマフィンよりも男子は大好き。
コメダ大好き人間です。
自宅徒歩圏内にスタバが4件、タリーズにエクセもあるけど、コメダが必要。。
「コメダはターゲットを変えた。広い空間でゆったりと時間を消費することを来店目的とする高齢者をメインと考えたのである。今後人口が増加する高齢者を中心に主婦、ファミリーまでも含む、「時間消費を大切にする層」を新ターゲットとして、店舗のスペースコストを安く確保でき、ターゲット分布が多い郊外の住宅エリアで、広く商圏を取れるよう広い駐車場を備えた店舗とする立地戦略をとった。」
➡地方の高齢者にはセルフ型は受け入れられません。長い列を並んでいざメニューを見ても自分の欲しいコーヒーが一目でわからないのではないでしょうか。地方のスタバでは若者が多く静かに落ち着いてという雰囲気はありません。マクドやファミレスと似たような雰囲気です。
その点コメダはコーヒーメニューもシンプルでまさに昭和風。ソファで新聞雑誌を心置きなく楽しめるところが地方の高齢者特に一人で出掛ける場所に飢えていた男性の方々にうけていると感じます。

さわむらさん
コメダを代表するメニューの「シロノワール」です。デニッシュのうえにソフトクリームがのっていてとても美味しいです。なかなかのボリュームです。ミニサイズもありますよ(^o^)/

http://www.komeda.co.jp/menu/shirono.html
>広い店内でゆったりしたスペースのテ―ブルとソファーに店員が注文を取りに来たうえで、商品を提供するいわゆる「昭和のサービス」

セルフサービスの台頭で消えてしまった「昭和のサービス」の揺り戻しですね。
はて。
かつてどこにでもあった「ルノワール」はどうしたのでしょう?
我が家の大好きな「コメダ珈琲」。特に、息子はコメダの大ファンだ。私は名古屋育ちだから、大学生のときから、ゼミが終われば、先輩たちとみんなでコメダに行くのが日常だった。うちの家族は、コメダで朝食となると、夫婦2人、息子1人の3人で、朝食なのに4000円以上使う。たしかに、ゆったりと時間を使い、その分、お金も使う人たちがやってくる店になっている。新聞・雑誌は読み放題で、駐車場もたいていは広い。名古屋が誇る企業のひとつだ。
コメダいいよね!...カロリー考えて控えてるけどw
しかし,占部さんが指摘のように,ブルーオーシャン云々の下りは余計.成功事例をテンプレ型の戦略論に当てはめるという議論は楽だけど,意味が無い.「成功事例なら何らかの意味でブルーオーシャンと呼べてしまう」という万能さが同モデルの弱点.何にでも当てはまるモデルは実は何も言ってないことが多いから.
うちのほぼ目の前にあるので、ときどき利用します。(ということは、うちは郊外なんですね。) 子どもと行ったときに「こちらのサンドイッチはマスタードが入っていますが抜きましょうか?」「食べやすいようにもう半分にカットしましょうか?」みたいな、ちょっとした対応をしてもらえるのが素敵です。
皆さん同様、シロノワールにやられました。
MBKがコメダホールディングスを設立し、来年中の上場も噂されるコメダ。同社の郊外型喫茶店のフランチャイズ展開での営業利益率は22%と群を抜いている。全国展開の手法もコンビニコーヒー参入からなどスマート。徹底された顧客戦略も勉強になる。
実家の愛知に戻った時に仕事をする場合、必ずスタバではなくコメダを選ぶ。言語化しづらい独特の空気感が心地良いんですよね。不思議。
30数年前の衝撃、いまだ変わらず。

東京出身、横浜育ちの私、
東名高速往復で、鈴鹿サーキットに練習に通っていた。

白子や四日市周辺の国道に、コメダ。
そこで、モーニング、の存在を知った。
お客は朝、中日新聞、または中日スポーツを必ず読んでいた。

深堀り・特化型の飲食、
中京文化はいまでも、首都圏の人々にとって、新鮮な驚きなのだろう。