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NewsPicsで取り上げられるとみんなのコメントが見られて、超楽しいってことを発見した。よく発信する人にNewsPicsが好まれるのはそういうところなのだなと、理解。
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現在、様々な検証中。
GAもだけど、そもそも大きなサービスはタグマネに色んなタグを入れていることが多く、代表的なものだとYTMやGTM。このあたりがストップすると本当に成り立たないサービスが続出してしまいます。
記事にもあるとおり、A/BテストツールはHTMLヘッダー部分に入れるので、これらがどんな影響出るかは確かに検証しなければ、ですね。

確かに広告のあり方は見直さなければ、ですが、広告を出していなく、出稿するための「マーク」する側ののタグも全滅したら、Webのサービスは有料無料関係なく、だいぶ混乱することが予想されます。
今回はとはいえ、使うユーザーは全体の一割くらいでしょうが、標準になったら恐ろしい。。
さすがにAppleもそこを分かっていて、プラグイン化で収めた、というのが妥協点でしょうが。
アップルがもしこのブロック機能をデフォルトにしたら影響は大きい。グーグルは勿論、グーグルの広告システムに頼って運営してきたメディア企業も大きな方向転換が求められます。アプリに軸足を移し独自の広告システムを構築するか、課金モデルにシフトするか。選択肢は多くないですね。
アドブロック用のアプリ「crystal」はApp Storeの有料アプリランキングで1位になってますね。自分でもDLしてみましたが、確かにGoogle広告はブロックされ、Analyticsも無効になる模様。一方で、自分が見た範囲では他のアドネットワークの広告は普通に表示されるものもありました。
実際の広告ブロック利用より「広告うざい」という「ネット広告」への逆ブランディング現象を広告主がいかにとらえるかが大きな課題になってくる予感がしています。ネット広告は信頼できるのかがいろいろ問われ始めてる
ブログにも書いたけど、アドブロックする人は、もともと広告クリックしたり、アフィリエイト踏んだりしない人。よってたいした被害はないと思う。
しかーし、対応策のプログラムを開発してますので、ブロガーさんたちにも公開しようかと。まずは自分のブログに搭載して反応見てみる。
【釣り注意喚起】ブロックしているのがどういうロジックなのか不明です。恐らくスクリプトの実行をブロックするか、特定ドメイン配下のファイルの読み込みをブロックしているのだと思いますが、場合によってはAnalytics用のコードまでブロックされてるだけじゃないでしょうか。Crystalというアプリですが、アップデートによってポリシーが変わる可能性もありますし何とも言えません。
多くの方が広告ブロックの検証をされており、結果を見るとGoogle AdsenseとAdwordsの非表示に最適化されているのは明らか。
Appleはこの機能について何もコメントしない。
iPhoneの設定ではあくまでも「コンテンツブロッカー」であり、広告はアプリ側が選別して消しているのであって、Appleは関与していないという立ち位置。
自分の手は汚さず成果を残すというのは最近のAppleの常套手段ですが、この仕組みは訴訟対策にもなっていそう。

iAdの広告なら通信量も少なくて、閲覧の邪魔にならないとは思えません。
ユーザーの為と言うならiAdも非表示に設定可能にすべきでしょう。
Safariであれアプリ内であれ広告にスペースに取られ、無駄な通信をさせるのは他社の広告と一緒。

他社の広告は非表示にするがiAdは消せませんでは、やっていることが矛盾しているし、ダブルスタンダードと言われても仕方ない。

コンテンツブロッカー導入の狙いは何か、優先順位を付けて並べると
1、Googleの広告収入を断つ
2、iAdの配信規模拡大による収入増(ハードウェアに次ぐ収益源にしたい。)
3、ユーザーの利便性向上(表向きは一番)
iAdの表示速度や通信量、コンテンツの見やすさがユーザーを満足させるものにならなければ、配信元がGoogleがAppleになるだけで結局何も変わらない。

Googleが対抗するにはChromeブラウザとandroidの更なる普及、WEBの表現力向上とWEBアプリの増加が必須。
広告モデルは無くならないと思うが、有料で広告を消すか無料で広告がでるかという方向に落ち着く気がする。ユーザーは好きな方を選択できる。アップルはグーグルの広告業を奪おうとしている。たぶんブラウザに広告がのるアップルアドセンスがでる。