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若者全員が投票に行っても高齢者の票数に及ばない…老化ニッポンの「厳しすぎる現実」

現代ビジネス
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注目のコメント

  • 永濱 利廣
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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    平均余命でウェイト付けとかしないと無理でしょう。


  • 牛山 主計
    IT企業 HRD Expert

    本当にシルバー世代がまともな候補を選択していないのだろうか。可能性としては考えられなくもないが、若者世代がまともとも言い切れない。また特権を与えることには抵抗があります。特権こそ人を腐らせる印象がある。力で勝ち取って欲しい(もちろん暴力的なものでは無く)。
    先ずは投票率を上げることからではないでしょうか。選挙システムも変えていく必要はあると思います。若い世代にはその柔軟な発想を駆使してより良くなるような提案をしていただきたい。

    ちなみにドメイン投票法は興味ありです。何故ドイツで採用に至らなかったのか勉強してみます。

    https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/sonota/nendaibetu/


  • 西村 公宏
    とある税理士法人 しがない中間管理職 公認会計士 / 税理士

    法律を作る政治家は一般論として、
    自分をクビにする可能性のある人の意見を聞きます。
    当たり前ですよね、自分の生活がかかっているんですから。

    その結果の分かりやすい例が、
    社会保障費高騰の対策として、高齢者のサービス低下よりも
    現役世代の負担増を選択する、今の政権の政策だと思ってます。
    あと、ほとんどが高齢者と言われる住民税非課税世帯には、
    定額減税に先駆けて、一律7万円給付しましたよね。

    こういう所にキッチリと、
    投票数に基づく年齢別の政治力の違いによる
    「えこひいき」が存在していると思わざるを得ないんです。



    投票しても投票しなくても同じとか言ってる人は、
    現実を知らないだけですよ。政治家は間違いなく、
    高い投票力のある有権者グループに忖度して
    政治をしています。
    そうしないと自分がクビになりますから。

    なので、私は必ず選挙に行って、有効票を投票します。
    無効票を投票する人間も、
    政治家にとって何も怖くないですから。


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