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札幌ドーム、赤字6億円、解体も困難…税金10億円投入、巨大な負債施設に

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  • 横山 椋大
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    京都大学大学院地球環境学舎 地方創生×環境×第一次産業

    現代、スポーツビジネスの重要性と
    地域づくりを一つの柱として掲げるスポーツチームが増え続けています。
    ある意味、これは行政と町や地域を代表するスポーツチームとのwinwinの関係をどう築くのかといったことにおいてうまくいかなかった事例として、
    他の都道府県の行政は反面教師にできるだろうなと思います。

    上手い事例だと思うのは、県立カシマサッカースタジアムです。茨城県の資産でありながら、運営は株式会社鹿島アントラーズFCが指定管理者として運営管理を行なっています。これは、地方自治体が町のシンボルである鹿島アントラーズを応援しており、スポーツチームと行政(公的資産)がwinwinの関係である、地方創生のモデルだと思います。
    私自身鹿島ファンなので、ホームタウンに何度か行ったことがありますが、茨城県鹿嶋市、神栖市は本当に田舎で田園が広がっている一方、市民の鹿島アントラーズへの誇りは凄まじいです。この地域において、本当に鹿島アントラーズの存在は相当大きいと感じました。


  • 永濱 利廣
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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    某球団にもう少し真摯に向き合っていれば、状況は違っていたかもしれませんね。


  • 八田 浩
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    株式会社ロケットスター 取締役 共同創業者

    想定される最悪のシナリオが着実に迫ってきています。民間なら当たり前のキャッシュ感覚(利益感覚ではなく)がない事が一番の原因でしょう。銀行口座の残高と戦っている経営者の感覚からは信じられないが、なんとも歴史は繰り返しますね
    "札幌ドームは24年度には黒字転換するとしていたが、それを信じる人は少ない。今の状況が続けば、約20億円の内部留保も数年で尽きる"


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