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子ども2人を育てる出費は「5000万円の住宅購入」と同じ…経営コンサルが考えた「東京で子を持つ」最終手段

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注目のコメント

  • 塚本 俊太郎
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    金融教育家

    子供の教育に対する考え方が変化しています。ちなみに高校への進学率は、1950年42.5%→1965年70.7%→1974年90.8%→ 2020年98.8%。高校卒業後に大学や専門学校へ進学する人が増えており、就職率は1950年代は50%程度あったのが2020年で17.4%に低下しています。「子供が贅沢品」なったというより、子供に教育費をかけたいと思う人が増えたということですね。


  • 阪本 善彦
    金融スタートアップ 代表取締役

    子どもを持つことは贅沢品。本当にそうです。
    贅沢するために父ちゃんは今日も頑張ります。

    住宅ローン減税みたいに子育て減税とかあれば良いのですが。現実的には子ども手当はあるものの扶養控除なし、所得制限ありの各種施策で自助でなんとかせねばなりません。


  • 中村 卓
    教育と金融(主に保険)の仕事 代表

    子供を持たない人は、45歳以上になったら、社会インフラ利用税を払うべき。誰かが育てた子供たちが、あなたたちのインフラを支えているのだから。


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