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英総選挙に“AI候補”が出馬している

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注目のコメント

  • 赤井 厚雄
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    株式会社ナウキャスト 取締役会長

    実のところ、私個人としては、社会の課題解決に役立つ政策を作ったり、いくつかある政策の選択肢の中から一つのものを選んだり、望む結果から逆算して打ち出す施策を考えだしたり、その施策に取り組む政府の部局を選んだりする上で、AIをもっと活用すべきだと思っています。そもそも代議制というものは、①国民(住民)も考え方やニーズを吸い上げるための装置のようなもの。②それを吸い上げて、咀嚼し政策の大きな方針を打ち出すのが政治家の仕事。
    その①②において、極めて近い将来にAIが今の政治家より良い仕事をしてくれるであろうことを疑う人はそういないと思います。AIをうまく使えば、今大騒ぎの対象になっている政治資金の問題も「過去のもの」となって消えることになると思います。
    AIは、一人の人間が到底「経験」し得ない、膨大な量のデータを持ちうる。つまり、AIによっていくらでも「経験」は補えるわけで、老練な政治家でしかなし得ないと思われていた仕事は近い将来AIで代替できるようになると私は思います。
    あとは、有権者の納得感だけなのでは。

    ・ご参考
    こういうのは、もはや絵空事ではないと思います。
    ドラマ「17歳の帝国」(NHK)
    https://www.nhk.jp/p/ts/VNXRGXV8Q3/


  • 比屋根 一雄
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    三菱総合研究所 執行役員兼研究理事 生成AIラボセンター長

    私はAIの代理人、という訳ですか。


  • 川村 将太
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    トヨタコネクティッド(株) Executive AI Director | Experience Designer

    代理人というのは微妙なニュアンス。
    AI を使って有権者の代表をより良くする、「民主主義を再発明する」のが目的だそうです。

    AI 音声技術を専門とする Neural Voice 社の会長で、同社が開発したアバターが AI スティーブ。当選すれば、エンダコット氏が議会に出席し、AI スティーブが有権者と24時間やり取りして集めた意見をもとに政策を決めて投票。


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