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生命保険よりも「早死にしない家」を残すほうが、家族にとっての資産価値が断然高い理由 - ビッグデータで解明!「物件選び」の新常識

ダイヤモンド・オンライン
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注目のコメント

  • まりーさん (maryoakleysan)
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    Mary Oakley Advisors LLC 証券アナリスト

    ある程度の資産があれば生命保険は必要ないのは確かですが、掛け捨ての生命保険はとても安いので子供がいる若い間は買っておいて損はないと思います。子供がいない場合は生命保険は必要ないと思います。配偶者も問題なく働ける時代ですから。

    必要ないのは掛け捨てではない生命保険です。貯蓄性のある生命保険は税金対策が必要な富裕層のみに意味があり、ほとんどの人には無意味で保険販売員のボーナスに貢献するだけだと思います。

    日本はこれから人口がどんどん減るので、不動産も難しいと思います。よほどいい物件でない限り、インフレ以上の資産価値増加は見込めないと思います。その数少ない優良物件はそれを専門にやっているプロでない限り中々手に入れにくいのではないでしょうか。

    さらに最近では1箇所に生涯住み続ける人は稀です。必要に迫られて売るとなると時間も手間も手数料などもかなりかかります。

    結局、生命保険は掛け捨てで、資産は株式積み立て、が1番堅実で将来性の高いコンビネーションだと個人的には思います。


  • 塚本 俊太郎
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    金融教育家

    自分が亡くなると生活に困る人がいる場合は、保険料を払って生命保険に入る。いないなら、保険料がもったいないので、入らない。
    家を買う際に住宅ローンを借りると、亡くなると返済が不要になる保険が含まれている。その保険を含めて、他に保険に入るべきかを考える。
    という感じでしょうか。
    家の資産性を考えることも大事ですが、将来売ることを想定するのかどうかで変わってきますね。


  • 西村 公宏
    とある税理士法人 しがない中間管理職 公認会計士 / 税理士

    価値の高い不動産を持つと、相続税負担が生じて
    相続人を困らせる、場合によってはその不動産を売らないと
    いけなくなる可能性がありますけどね。
    住宅用の土地建物は、小規模宅地の特例を使えば
    相続税負担がゼロになったり、ほとんどなくなったりしますけど、
    相続税の申告料や不動産登記費用は回避出来ないので、
    かなり馬鹿にならない費用負担が生じます。
    それらの費用負担を補ってくれるのが生命保険の死亡保険金です。
    死亡保険金は相続税の非課税枠があるので、
    掛け捨て系の最低限のに入っていれば、
    相続関係の費用は賄えます。

    つまり何が言いたいかと言うと、
    住宅を買ったり、生命保険に加入できる程度の所得がある人は
    極論に振り回される事なく、信頼できるFPに
    ライフプランを診てもらうのがオススメです。


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