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アップルが時価総額で首位返り咲き、AI勝ち組への期待が押し上げ

Bloomberg
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AI要約(β版試験運用中)

  1. 1
    アップルの時価総額が終値でマイクロソフトを抜き、世界トップの座に返り咲いた
  2. 2
    アップル株価は13日の取引で0.6%上昇し、時価総額は3兆2850億ドルとなった
  3. 3
    アップルがAIの勝者になるとの確信が強まり、市場で高く評価されている
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コメント


注目のコメント

  • 黒瀬 浩一
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    りそなアセットマネジメント株式会社 チーフストラテジスト チーフエコノミスト

    AIスマホ、AIPCがこれから続々と発売されます。これまでAIは、アップルやグーグルのデータセンターに海底ケーブルを通ってアクセスしていたため、遅いのが問題でした。AI搭載機では、端末で処理できるため早いのが特徴です。しかし、データセンターと端末のAIでは性能が違います。問題は、早い代わりに性能が落ちるAIを搭載した端末機がヒットするかどうかにあります。スペックが上がるとソフトウエアが一斉に更新され、古い端末では動きが遅くなるため、端末機の買い替えは進むと思います。すでに半導体株など上がっていますが、IT分野は2年間の減速期を終えて本格的な拡大期に入ると思います。


  • 松村 太郎
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    i-u.ac.jp / code.ac.jp / castalia.co.jp / forks.tokyo Journalist

    Appleはとにかく、市場で評価されている銘柄に化けるのが巧いです。

    まだハードウェア屋だった頃、iPod+iTunesでデジタル市場銘柄に参入。

    Googleのマルチサイドプラットフォームが評価されると、iPhone+AppStore+開発者のマルチサイドでプラットフォーム成長銘柄に。

    そして今回はAI銘柄化。

    しかもユーザーが何もしなくても、iPhone内の意味解析によって、他のサービスが持ち得ない情報によるエッジAIの体験を提供。足りない処理能力はPrivate Cloud Computeというテクニックで安全にクラウド処理。

    後出しジャンケン戦略で、最もうまくいく正しいプロダクトを出していく最強戦略だと思います。

    いや、めっちゃ褒めてます!


  • 川崎 裕一
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    カワサキ企画 代表取締役社長

    AIは、やっとLLMという基盤が整のいつつあるという状況。優れたOSも、使いやすいアプリケーションもまだまだ出ているとは言い難い。Appleに期待されていることは、AIを普通の人にも便利に使いやすいものにすること。ジョブズのiPhoneのプレゼンテーションを今一度思い出してほしい。iPod、Phone、Internet Communicatorこの3つが一つに統合されたデバイスだったiPhone。各々のデバイスは存在したが、それらをユーザー目線で統合したからこそ爆発的な人気が出た。今AIに求められいるのはこういうことであり、それをAppleに期待しているからこそ株価がはねている。


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