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「もう国立市にマンション建てられない」完成目前で解体、「別の理由」取り沙汰

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    C+E建築設計事務所 代表

    憶測ではなく、きちんと調べて記事化してほしい
    個人的には、業界紙の深堀記事を待ちたい
    今回はコメント依頼がありましたが、ビジネスジャーナルの記事は過去ほとんど読んでいません

    下記は別記事へのコメント
    https://newspicks.com/news/10097020
    以前から、法を超えたお気持ちによる要望が大きい地域とは言え、確認済証が交付された建築が、瑕疵なく解体の決断に至ったとすれば、大きな驚き。
    確認申請提出前には、景観条例に関する届け出もされていはず。
    この景観条例の届出ですが、届出であって許認可ではなかったと思う。
    国立市の景観条例には、私的な空間であっても、沿道空間としての配慮が求められていて、このあたりに配慮した今回の決定なのでしょうか。
    記事になっている富士見通りですが、大学通りとは違い景観条例の重点地区には指定されていません。
    大手積水なので、地域の特性は知っていたと思うのですが、どう判断したのか。
    ちなみにマンション建設に、周辺住人への説明は必要ですが、実は同意は必要ない。
    下記は別記事からの抜粋ですが、積水もこれまで一定の譲歩はしていて、まちづくり審査会も更なる要望を付けながらも一定の評価はしている模様。
    https://newspicks.com/news/10101755
    ■11階建て→10階建てに変更も…
     2021年6月に開かれた学識経験者や市民らでつくるまちづくり審議会で、JR中央線国立駅から南西に伸びる「富士見通り」やその周辺から見える富士山にマンションが重なることで景観が損なわれるという懸念が出た。これに対し、事業者側はマンションを11階建てから10階建てに変更する、とした。
     同審議会は22年7月に出した答申で、こうした事業者側の意見について、「一定程度の対応があったと考えられる」と評価。一方で「周辺の住宅地への連続性という観点からすると、さらなるボリューム感の低減と工夫が望まれる」と指摘した。

    ただ、まちづくり審議会に法的拘束力はないのではないかな。
    景観づくり基本計画には、富士山への眺望があると通りでは、関係者と連携・協働し視点場から富士山への眺望を図るとあるので、企業イメージ確保のために早めに手を引いたのかな。
    下記日経アーキテクチュアの記事
    https://newspicks.com/news/10102373


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    講談社 宣伝統括部担当部長

    「今回のように引き渡し1カ月前に解体を決定するという事例は聞いたことがありません。信じがたいというレベルで、不動産業界関係者であれば『何か別の理由があるのではないか』と考えてもおかしくはありません」

    不動産業界関係者ではありませんが、別の理由を想像してしまいます。


  • チームラボ Digitalart R&D

    読んでも何にも分からない記事。別の理由があるなら、それを調べてから記事にしてほしい


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