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【参入障壁】世界の「上位1%」を選ぶ時に考えること

NewsPicks編集部
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  • NewsPicks 副編集長

    会社が持つ参入障壁に「格付け」をしている会社があります。朝から晩まで、参入障壁のことばかり考えているのです。世界のわずか1%の会社が持っているという、20年間崩されることがない(と予想される)強固な参入障壁について聞きました。
    転職するにしても、自分の会社の強みを考える上でも、白紙から考えるよりも、参入障壁を軸に考えた方が議論が進みます。プロの考え方は、とても参考になります。


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    慶應ビジネススクール 教授

    「少なくとも20年間はモートを維持できる」とはすばらしいですが、現実にはサムソンにしろテスラにしろあっという間に転げ落ちるということが起きており、参入障壁づくりは大切ですが、過信は禁物かと。

    大昔の戦略の授業で新興(国)企業の勝ちパターンとして、低い人件費を生かしたローコスト→技術開発→ブランドと教えていました。やっぱり最終的には無形資産(なぜ「規制」がここに入っているのかわかりませんが)に行きつくのかなと個人的には思っています。


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    三菱総合研究所 執行役員兼研究理事 生成AIラボセンター長

    エヌビディアは典型ですね。AI開発環境が良すぎてスイッチングコスト高過ぎですし、AIサーバーやAIアプリのネットワーク効果も高いです。

    モーニングスターには選ばれませんが、市場は小さいけれど強力な参入障壁を持つ企業は多数ありそうですね。グローバルニッチトップは多分そうです。


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