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米MS、AI業務支援拡充 コパイロットで新サービス

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注目のコメント

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    三菱総合研究所 執行役員兼研究理事 生成AIラボセンター長

    Copilotの中でもTeamsの会議サポートは効果がすぐ見えるので喜ばれますね。少しずつ日常業務に生成AIが入り込んでくることを実感できます。


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    大手車載部品メーカー 次世代製品設計担当部署 課長 博士(工学)

    ビジネスシーンにおいては、数あるCopilotの機能の中でも最も使う人が多い機能だと思います。
    CopilotによるTeamsの発言メモ、会議要約は私も使っていますが、日々精度が向上していることに驚いています。
    大きな会議室で1台のメインマイクを共有しながら進める会議では、たとえ発言者が誰であってもメインマイクを使うために入ったアカウントが発言者になってしまうのはもどかしいところです。
    すでに民間のサービスでは事前に声紋を登録しておき、話者を自動で見分けるアプリがあると聞きます。
    会社という限られた範囲であれば声紋のような個人情報に基づいて話者を判別して発言者を的確に見分ける機能実装ハードルが低そうですし、近い将来機能実装されそうな気もします。

    会社にお勤めの方は実感していると思いますが、会議に要する時間的コストはバカになりません。
    今回のような生成AI技術がどんどん会社に入り込むことで、スケジュール調整、会議案内送付、司会進行、議事録作成など今までの「作業」がどんどん効率化されていきます。
    個人的にはもう少し踏み込んだAI活用があると面白いと感じています。
    具体的には、会議にかけるコスト上限を決めておき、会議ゴールを達成するためにコストミニマムになるような参加者選定をAIができるようになると良いと思っています。
    給与という人事情報データベースと連携させれば上記は容易く実現できそうです。
    給料が高い方が多数椅子に座ってただ聞くだけ、この会議いったいいくら人件費がかかっているのかしら、と思う会議、案外多いのでは?


  • 税理士法人勤務 manager【MAS、経営企画・立案PJ、医療PJ、研修PJ】(元数学教員)

    スケジュール等管理する機能に留まらず、例えば、会議目的に応じた緊急度重要度などの指標を設定して、発言都度評価されることで、そのうちチーム・コパイロットが最も有益な発言をするようになり始め、これではマズイなと人は思い、AIと人の会議での思考の分離ができるようになると会議の効果も高まる気がします。
    弊害もあると思うが、使い方によって活用法は今後たくさん出てきそう。


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