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キツいのに給料が安すぎる…若者の「製造業離れ」が招く「ものづくり大国ニッポンの大衰退」

現代ビジネス
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注目のコメント

  • Yasuda Keisuke
    村田製作所 商品企画・マーケティング

    製造業の現場で働くひとたちの給与

    これからオートメーションやDXがすすみ、その現場での使いこなしにはものづくりの知恵と最先端のデジタルスキルが必要になる

    すると必然的にその仕事ができる人の希少価値は上がってくる。そしたら自然と人も集まり人気がでる

    デジタルとリアルのどちらもできる人が標準に。あとはものに向き合うか、人に向き合うかの違いだけ


  • すぎうら ゆういち
    mimic.resistance, CIO

    "「きつい仕事の割に給料が安い」"のはホワイトカラーの方なので、事実とイメージが真逆ですね。
    ブルー・ホワイトどちらも経験ありますが、少なくとも製造業は決まった時間に終業します。みなし残業などといった悪妙高い制度もありません。
    製造物にもよりますが、機械加工は肉体労働と呼べるほど体力を使いませんし、収入も高水準な事の方が多いです。
    結論、会社によってまちまちですが、イメージだけで選択肢から外してしまうのは、社会にとっても本人にとっても損失だと思います。


  • 田中 拓真
    ツギハギRacing 代表

    そもそも、ものづくり大国ってワードがもう相当古くなってるイメージ。
    30代の自分でも、日本にそんなイメージは持っていないので、若い世代はもっとそうなんじゃないかな。


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