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NYのファストフード店のレジ係が「画面のなかのフィリピン人」に | レジ係を海外へアウトソーシング

COURRiER Japon
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注目のコメント

  • 堀部 太一
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    株式会社TPL 代表取締役

    NYの時給が16ドルに対しバーチャルワーカーだと3ドルとの事。技術以上に利用者側に本当に受け入れられていくのかも気になりますね。


  • Honjo Tadashi
    無人コンビニ研究所 所長

    ニューヨークのファストフード店「サンサン・チキン」さんのレジ係がなんとフィリピンからリモートで接客。

    遠隔地に業務を流すことは日本でも過去からあったわけですが(有名なのはカード会社のコールセンター、大連に数多くありました)、リアル店舗のリアルレジに採用されたというのはびっくりです。もちろんどちらの国も英語圏だからこその荒業ですし、クレジットカード文化であることやファストフード店ならではのレジ構成(注文と受け取りが別)と言うことを上手く組み合わせた結果ではありますが、無人店舗の観点から見ても非常に面白い取り組みだと思います。

    もちろん日本でもレジそのものではありませんがローソンさんが似たような取り組みをされていますね。米国とフィリピンほどの賃金格差はありませんが、それこそ沖縄の離島から東京のオフィスのレジの仕事をする…そんな時代が来るかもしれませんね。


  • 倉嶌 洋輔
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    (株)Focus on 代表取締役 /『AI時代のキャリア生存戦略』著者

    この発想はすごい。
    これから流行りそうですね。

    定員の人件費を海外にアウトソースすることで、商品の価格を据え置くこともできると思うので、接客レベルがある程度担保されるのであれば、顧客としても嬉しいと思います。

    すでに製品化はされているので、数年後にはディープフェイク+LLMの擬似店員が接客することになると予想しています。


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