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平成の「デコ」文化が推し活で再燃 ダイソーに人が集まるワケ

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  • 藤瀬 公耀
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    ピースユー 代表社員 職務執行者 / いつもライブコマース事業責任者 合同会社ピースユー 代表社員 職務執行者

    SNSで個人が発信力を持つことで、推す対象も増え、市場が活性化していますね。
    17ライブやPocochaなどのライブ配信アプリなども推し活を活性化している例で、アプリ内で年間で数千万円という高額を1人が「投げる」事例も多々あります。

    あくまでユーザーリサーチをしている所感ですが、
    若い女性がアイドルに対して行うイメージだった推し活も、幅広い年齢層に広まっている印象があります。


  • カン ハンナ
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    国際社会文化学者/ タレント(ホリプロ所属) 株式会社BeautyThinker CEO

    「推し活」は今の時代に主流になってきたかと思います。ダイソーにデコレーション用のグッズがこれほど多くあるとは、驚きましたが、新しい文化を先取りしていち早く取り組む力がすごいなと思いました。


  • 大野 明日香
    横浜国立大学経営学部 第4期Student Picker

    推し活関係はもちろん、炊飯器をデコってバズっている方もいますし、最近では街中でスクールバッグに大量の落書きやキーホルダーをしている中高生を見かけるようになりました。
    言語化が難しいのですが、デコるというのは単純な可愛いさではなく、デコる過程が楽しいし、できあがったもののキラキラ具合が本当に素敵に感じるからこそ、どの世代でも好きになるタイミングがくるのだと思います。
    平成ギャルとか平成レトロと言われがちかもしれませんが、なんだかんだどの時代でも再燃する文化だと感じます。


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