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ロケットに乗ったネコ「フェリセット」 宇宙開発に貢献したネコのお話

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    東京大学 公共政策大学院教授

    2月22日は「猫の日」らしいが、それにふさわしい記事。ソ連のライカ犬、アメリカのチンパンジーのハムと比べ、フランスのフェリセットはあまり知られていないので、こうして知られるのも良いこと。


注目のコメント

  • 法政大学大学院 / 機械工学専攻 NewsPicks Curationインターン

    宇宙に行ったイヌ「ライカ(Laika)」とチンパンジー「ハム(Ham)」は知っていたのですが、猫も行っていたのですね。今の宇宙技術の根底にはこのような多くの動物の犠牲があったからこそ成り立っていることを改めて実感しました。


  • NewsPicks Content Curator/CX Team

    「そのうちの1匹がフェリセットです。彼女は体重2.5kgの小さなネコで、とても穏やかな性格をしていたことから、ロケットに搭乗させるネコの有力な候補になりました。」

    ーー2.5キロというとかなり小さい猫だったのですね。全身麻酔も慎重に行う必要があるほどの大きさだと思います。

    「生還したフェリセットはパリへと戻されました。残念なことに、電極が脳内の正しい位置に埋め込まれていたことを実証するために、彼女は飛行から2か月ほど後に永遠の眠りにつくことになりました。」

    ーーなんと、悲しいことですが、猫のデータ(命)が人間の科学の進歩に貢献したのであれば、少しは報われるのではないかと思いました。
    こんな小さな身体で過酷な状況に投入された猫の勇敢さに心を打たれました。


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