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米当局、地銀の健全性調査=NYCB赤字転落で―ロイター報道

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    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    余った資金で長期の債券を買って運用したシリコンバレーバンクのようなところも、変動金利であれ固定金利であれ、低金利を利して商業用不動産融資といったリスクの高い長期貸し出しに注力したところも、短期金利が僅か2年で5%ほど、長期金利が3%ほど上がるといった事態が起きたら大変です。景気が低迷して資金需要が低迷する中で日銀が円をじゃぶじゃぶと供給し、集まる円を日銀に預けたらマイナス金利を取られる環境下、日本の地銀の中にも已むに已まれず長期の債券やリスクの高い長期貸し出しに力を入れたところがかなりの程度ありそうです。インフレが続いていつかは金利を引き上げざるを得ない状況の中で、地銀の健全性調査が必要なのは、米国だけではないような気がします (・・;ウーン


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    追手門学院大学 経済学部 教授 兼 経営・経済研究科 教授

    田井さんの上げてくださったロイターの原文英文記事を読むと、昨年のシリコンバレー銀行倒産時と同じような急激な預金流出が他の銀行に起きていないか、監督当局が聞き取り調査を、1月末から2月初めにかけて、したようですね。
    ロイターの取材を受けた銀行の役員は、「自行の流動性には異常な点はなかったので、当局は念のための確認をしていたようだ」と答えたそうです。


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