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飛ぶように売れる「インバウン丼」、強気価格が映す安いニッポン

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注目のコメント

  • 内田 有映
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    アソビュー CEO室 室長/ アソビュー総研所長

    「強気価格」と表現されていますが、金額の大小はあれど昔から観光業界には「観光地価格」というのが文化としてあります。

    ・有名な寺社仏閣や有名な通りだと2-3割り増しで販売されている
    ・スキー場内だとランチが1500円する
    ・道の駅だとローカルなお店より定食が500円高い
    などなど

    「地元の人達はいかないお店だよ。あそこは観光地価格だもん」と地元民は言うこともしばしば。

    それでも最後に食べる場所を選ぶのは観光客なので、ニーズがありビジネスとして成立しているのであればそれは素晴らしいことだと思います。

    豊洲もニセコも地元民から愛される居酒屋やお店も一定ありますからね。これだけ情報化社会なので、安いところを探そうと思えば探すこともできるとは思います。高くても支持されるお店もあります。

    中長期的にインバウン丼が事業として伸びていくのかは注目したいところです。


  • 細田 知美
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    株式会社電通PRコンサルティング シニアPRプランナー、電通ダイバーシティラボ所属

    ホテルの宿泊料金などがダイナミックプライシングを導入しているように、日本の飲食店にももっと導入していくべきだと考えます。
    現在は、時間帯で価格の上げ下げを行なっているところが多いようですが、日にちや時期、場所でも価格に変化をつけるとよいと思います。
    時価、というのは、飲食が最もふさわしいと思います。
    ダイナミックプライシングは、顧客との信頼関係や期待値を見ながら実施することが重要になってきますが、観光立国日本となった今、これまでの当たり前を見直しても良いのではと思います。


  • 永濱 利廣
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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    賃金上昇が物価に追いつくことで日本の節約志向に変化もとありますが、日本は約1/3が無職世帯なので、そんな簡単に変化しないと思います。


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