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【超図解】「テイラー・スウィフト」が生み出す巨大経済の威力

NewsPicks編集部
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注目のコメント

  • 倉田 浩美
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    ヴィジョナリーブランド株式会社 代表取締役社長

    「女性アーティストは老いれば捨てられる世界」という言葉が、とても印象的であり、その現実に戦略的に立ち向かっている姿が、素晴らしいです。

    ハーバード大学でテイラースイフトを学ぶ授業を開講するほどであり、彼女のブランディングとマーケティング戦略は、多くのことを学べると常々思っています。

    ブランディングにとって最も大切な要素の一つは、ストーリーテリングであり、彼女の社会や自らの信念を反映したストーリーテリング戦略の進化は、凄いなと思います。社会の動きに敏感で多くの人々に「共感」を呼び、他の大物スターより距離が近い「親近感」は、大きな影響力。

    さらに、ファッションも彼女のブランド戦略に取り込んでいるのも最強ですね。 これからの進化、楽しみです。


  • 中川 雅博
    NewsPicks 副編集長

    最近やたら「テイラー・スウィフト」の名前を聞くな、と感じている方も多いのではないでしょうか。エンタメニュースだけでなく、経済や政治の話題で見出しにその名が並ぶ日も少なくありません。5年ぶりの来日公演に合わせて、「スウィフトノミクス」とも呼ばれる経済現象をインフォグラフィックで深掘りしました。

    私がアメリカに留学していた2009年、テイラー・スウィフトの『You Belong With Me』という曲が大ヒットしました。ラジオでも飲食店でもスーパーでも、本当にそこかしこで流れていたのを思い出します。それから15年が経ちましたが、その人気と影響力は衰えるばかりか、ここまで話題に事欠かないアーティストもなかなかいません。

    日本時間の週明けにはグラミー賞の授賞式が開催され、ノミネートされているテイラーもおそらく出席するとみられています。それが終わると、来日公演。さらに次の週末はNFLの「スーパーボウル」です。交際中のNFL選手トラビス・ケルシーが出場するため、テイラーが日本から間に合うのか否か、という議論までネットで盛り上がるという事態です。

    この先1週間ほどは各所で話題になるのでしょう。そしてそんな熱気を、私も東京ドームで感じてこようと思います。


  • 中瀬 幸子
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    Avintonジャパン㈱ 代表取締役・大学講師・生成AI 活用普及協会 協議員

    各国の大統領から手紙でツアーオファーがくるまでとは。デビュー当時から目立っていたし、若いときからアンチや大人たちと戦う姿は同世代から強く支持されてきたのをみてきました。長年、親友セレーナ・ゴメス、ジジ・ハディッドとの女子の友情を見せてきてくれているのも共感します。病気になったり、失恋したりする度に強くなる友情ほど美しいものはないなぁと。

    カニエ・ウェストとの論争で一年活動休止した後に、再復活したときは嬉しかったなぁ。同世代の女性たちからも強いリスペクトを得ているのは間違いないですね!


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