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いけませんね、これは! 危険物質を積んでxxとかxxとか(自主規制)の上に飛ばされたらどうします。ダメ、絶対。たとえ日本農業が滅びようとも。
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米を、簡単に作れるようになればなるほど、保護の必要性はなくなります。
削減されるのは苗作りと定植の手間なのだろうけど、これやるにしても事前に耕起はしなきゃだし、ヘリ操縦しなきゃだし。

なによりイネの根付きが不安な技術。苗作りを減らしたいだけなら、湛水直播または乾田直播のようにコーティング種子を打錠した(打ち込んだ)方が良い。

減らしたい手間(痛み)と、使い手と、技術のアンマッチ。小型の船をGPS制御で走らせて、種子打錠する方が現実的。
毎回担い手が足りないとか言ってるけど、むしろ過剰状態だから。
前提となる業界環境の認識の方が間違ってる。今のままの環境を残したってお荷物になるだけでしょ。再編成しないと。
そのためには、もっと農家は減っていい。
これはドローンではダメなんでしょうか。ヘリコプターを人間が操作したほうが、安全なんでしょうか。
日本のコメ、効率化・安価路線ではどうせ勝てないから、”田吾作さんが一生懸命心を籠めて植えました”みたいなブランドストーリーのほうが生きる道がある気がする。・・・それにしてもヘリで種まきて、風情がないな・・・
完全自動になると面白い
田植えは苗を水田に押し付ける力が必要。これは宙に浮く力と真逆の地面に押し付ける力が必要。ドローンで宙を浮く力と地面に押し付ける力を両立するより、地走式田植え機で水田に押し付ける力に特化して自動化する方が効率良い。
自動化は素晴らしいが、なんでも宙飛び回るドローン化すれば良いというものではないよ。

この分野ではKikuchi Shinさん、実感に基づいた本質を突いたコメが素晴らしいと思ってます。もっとコメして欲しいpIckerの一人。
海外の農家は本物のヘリコプターで種や農薬を散布する。ヤマハの開発は、規模感的にとても日本向きな感じがする。日本での普及は期待したいが、海外での販売となるとパワー不足ではないか疑問がある。
ドローンて言葉、今は使いたくないのでしょうね。無人コプター、ドローンですもんね。クアッドコプターの方が安定していいのに。
どてらにしても、無人で、というかスタートボタンひとつで操縦しなくてもできることは、そんなに難しくないので、作業が手間ならば普及するでしょう。
「じかまき」で3人・日の田植え作業を省いても1割の収穫減では割りに合わないような気がする。田植えが肉体的にキツイ作業だからなのか?風物詩ではあるが、それなら分かる。
ヤマハ発動機株式会社(ヤマハはつどうき、Yamaha Motor Co., Ltd.)は、日本楽器製造(現在のヤマハ)の二輪部門が独立して誕生した、主にオートバイを中心とした輸送用機器を製造するメーカー。二輪の売上規模は世界第2位であり、船外機やウォータービークルの販売台数は世界首位。 ウィキペディア
時価総額
9,777 億円

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