• 特集
  • 番組
  • トピックス
  • 学び
プレミアムを無料で体験

NASAの深宇宙光通信、最長距離を達成しました

3
Picks
このまま本文を読む
本文を読む

コメント


のアイコン

注目のコメント

  • badge
    忠北大学 天文宇宙科学科 教授

    1600万キロメートルというと地球と太陽との間の距離の約1/10なので距離はかなり短いなという印象。この距離を深宇宙と呼ぶにはあまりにも地球から近いので、ここでいう深宇宙は月以遠という定義なのかな(?)。この光通信に用いる電磁波は従来の電波よりも波長の短い近赤外帯域なので、ある範囲にある波の数が電波よりも多い=データを載せる量が多い=データ伝送量が多い、となる。加えて、通常の電磁波とは異なり指向性と収束性にすぐれたレーザー光なのでデータ伝送効率が向上する。レーザーはコストがかかるのと技術的な難しさがあるが、将来の探査計画を見据えるとデータ伝送上のメリットが大きいという判断で開発が進んでいるのだと思われる。


アプリをダウンロード

NewsPicks について

SNSアカウント


関連サービス


法人・団体向けサービス


その他


© Uzabase, Inc

マイニュースに代わり
フォローを今後利用しますか